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| お名前 | コメント |
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| めいんとらすと | >謝罪 この文は非常に長いです。もしログが飛んでしまったら 恐らくはこれのせいでしょう。 無責任ではありますが、私には謝ることしかできません。 ログが飛ばないことを祈りつつ、謝罪とさせて頂きます。 めい:私は、あゆ陣営なのですが、最後は祐一さんに投票することにしました。 これを書いている段階では、祐一さん0票なんですよね・・・。 祐一「皆、女の子達の投票で忙しいんだろ」 めい:でも、久瀬さんは固定の投票者がいるみたいですよ、北川さんも2票入っているし・・・。 祐一「それをいうな・・・ところで、さっきから気になっていたんだけど・・・」 めい:はい? 祐一「そのでかい箱は何なんだ?」 めい:そこに置いてある、南京錠が掛かっている箱ですか? 祐一「そう、それ」 めい:さあ? ここに来たときにはもう置いてありましたよ。 ガタガタ・・・ 祐一「うお、動いてるぞ」 めい:あっ、箱の上に鍵が置いてあります、祐一さん、開けてください。 祐一「何で俺が・・・」 めい:怖いですぅ。 祐一「・・・(苦笑)わかった」 かちゃかちゃ・・・がちゃっ 祐一「・・・開けるぞ」 きいぃぃ あゆ「・・・うぐぅ」 祐一「・・・・・・」 パタン・・・がちゃ あゆ「うぐぅ! 閉めないでぇ!!」 ガタガタ、ガタガタ! がちゃ・・・きいぃぃ あゆ「ひどいよ! 祐一君!」 祐一「・・・頼むから普通に登場してくれ・・・」 あゆ「普通だもん・・・」 祐一「これのどこが普通なんだよ!」 あゆ「うぐぅ・・・怖かったよぅ」 祐一「俺はおまえが怖いぞ」 めい:でもどうしてそんなところに入ってたの? あゆ「めいちゃんが、ボクを見捨てて、こんなとこにくるから 待ち伏せしてたんだよ」 祐一「悪かったな、こんなとこで」 めい:べ、別に見捨てたわけじゃないよ。投票は友達に頼んできたし。 祐一「大体なんで箱の中なんだ、待ち伏せなんてどこでもできるだろ」 あゆ「うぐぅ、どうせなら驚かしてやろうとおもったんだよぉ」 めい:だからって鍵まで掛けなくても・・・あれ? 祐一「あゆ、どうやって鍵を掛けたんだ?」 あゆ「知らないよぉ、気が付いたら閉じ込められてたんだよぉ」 めい:気が付いたらって、寝てたの? 祐一「それじゃあ、待ち伏せしてる意味がないじゃないか」 あゆ「うぐぅ、退屈だったんだよぉ」 真琴「あっ、もう開けちゃったんだ、もうちょっと早くこれば良かった」 めい:・・・・・・。 祐一「・・・・・・」 あゆ「・・・・・・」 真琴「何? どうしたの、みんな黙っちゃって」 祐一「・・・真琴がやったのか? これ」 真琴「わっ! あゆ、どうしたのこんなところに閉じ込められて! 祐一ね、祐一がやったのね・・・」 ぽかっ! 祐一「白々しいんだよっ、お前がやったんだろうが!」 真琴「イッタぁ! 違うわよぉ! 真琴、今ここに着たばかりだもん」 祐一「じゃあ、なんで箱のこと知ってるんだよ」 真琴「あぅー、そ、それは・・・」 祐一「それに、どうして閉じ込められてたのが、あゆだってわかったんだ」 真琴「あぅー」 祐一「俺に悪戯するのはかまわないけど、ほかの人に迷惑を掛けるじゃない!」 真琴「あぅー」 祐一「あゆに謝るんだ」 真琴「あぅー、ごめん」 あゆ「うん。いいよ、気にしてないから」 真琴「ほんとに?」 あゆ「うん。だから真琴ちゃんも気にしないでいいよ」 真琴「気にしなくていいって、祐一」 祐一「お前は気にしろよ!」 めい:でも、ほんとの兄妹みたいですよね、祐一さんと真琴ちゃんって。 秋子「えぇ、本当にそうですね」 めい:わっ! 秋子さん、いつの間に。 秋子「初めからいましたよ」 めい:え?(全然気が付かなかった・・・) 秋子「一緒にお風呂も入っているんですよ、あの二人」 真琴「わー! あれは違う! 祐一が勝手に入ってきたんだよおっ!」 あゆ「・・・祐一君、そんなことしたの?」 祐一「あぁ、そんなこともあったな・・・」 あゆ「ゆ、祐一君、ふ、不潔だよぉ!」 祐一「な、何言ってんだよ、真琴相手に変な気おこすわけないだろ」 香里「・・・犯罪よ」 祐一「うお! どっから湧いてでた、香里」 香里「人をゴキブリみたいに言わないで」 祐一「栞と一緒じゃないのか?」 香里「・・・わたしにはもう、妹なんていないわ」 祐一「な、まさか、病気が再発して・・・」 栞「生きています! 美坂栞、健在ですっ!」 祐一「な、なんだ、生きてるじゃないか・・・」 栞「勝手に殺さないでください」 香里「驚いた?」 祐一「お前なぁ、シャレになってないぞ」 あゆ「ファンの人に怒られるよぉ」 めい:怒られるの私なんですよ〜、あんまり変なこといわないでくださいよ〜。 香里「冗談で済まされるんだからいいじゃない。 ・・・栞は生きている、これからもずっと。 だからね、こういう冗談も言いたくなるのよ」 栞「お姉ちゃん・・・グスッ」 香里「何泣いてるのよ。ほんと泣き虫なんだから・・・」 めい:・・・・・・ 真琴「何しんみりしてるのよ、大体なんでみんな、こんな所に集まってるわけ?」 祐一「こんな所って言うな、第一、お前らが勝手に集まってきたんじゃないか」 香里「・・・で、相沢君はここで何してるわけ?」 祐一「淡々と進めるな。俺はなぁ・・・、・・・何するんだっけ?」 めい:あ、忘れるところでした。祐一さんについてのコメントを名雪さんにして頂こう思いまして。ところで名雪さんは? 祐一「さぁ? どこかで寝てるんじゃないのか」 ??「・・・うにゅ・・・」 あゆ「あ、この寝言は」 香里「名雪ね」 栞「・・・どうしてこんなに都合よく寝言が聞こえてくるんでしょうね」 真琴「でも、姿が見えないじゃない」 めい:名雪さーん、どこですかぁ! 秋子「あの箱の中じゃないかしら」 祐一「さっきまで、あゆが入ってた箱ですか?」 あゆ「あ、いたよ〜、箱の中で寝てる〜」 香里「あなたさっきまでこの中にいたんでしょ、どうして名雪がいることに気が付かなかったのよ?」 あゆ「ボクが入ってたときはいなかったもん」 秋子「きっと、寝ぼけて入ったのね」 祐一「・・・蛸壺じゃないんだぞ」 名雪「・・・たこさん、チュ〜」 祐一「・・・チュ〜はネズミだろ、たこが鳴くか」 真琴「起こさなくていいの?」 めい:あ、そうですね。名雪さん、起きてください。 名雪「うにゅう・・・」 祐一「・・・・・・」 めい:うにゅう・・・、じゃなくて起きてくださ〜い。 名雪「うにょう・・・」 めい:・・・・・・。 あゆ「・・・起きないね」 祐一「フッ、その程度で起きるようなら、俺は毎日歩いて学校に通ってるぞ」 栞「タバスコ、口に垂らしたら起きるんじゃないですか?」 一同「・・・・・・」 栞「あ、目のほうが効果的かも・・・」 祐一「失明するわ!」 香里「・・・今ので何人敵つくったのかしらね?」 めい:姉妹そろって怖い事言わないでくださいよ〜。 名雪「・・・おはようございます」 真琴「あ、起きた」 めい:あ、名雪さん、祐一さんについてコメントお願いしたいんですけど・・・。 名雪「うにゅ、ゆーいち・・・あさはおはようございます、だお〜」 めい:・・・・・・。 香里「寝てるわね、完全に」 めい:わ〜ん、起きてくれないと終わらないよぉ。 舞「・・・私達抜きで終わらせるつもりだったの・・・」 佐祐理「ひどいです、佐祐理は傷つきました」 祐一「だから、何で皆、何の脈絡もなく突然現れるんだぁ」 栞「状況説明が無いからじゃないですか?」 天野「・・・ちなみに、私もいます」 香里「なんだか、収拾がつかなくなってきたわね」 あゆ「うぐぅ、ボク、影が薄いよう」 祐一「そりゃ、生きりょ・・・」 あゆ「ちがうよ! 目立たないって事だよ!」 秋子「わたし、ここまでに5行しかセリフないですよ」 真琴「あうー、真琴も目立ってない。なんか性格違うし〜」 香里「あたしは、結構セリフ多かったわ」 栞「あ、ひょっとしてもう終わりなんですか?」 舞「・・・・・・」 佐祐理「あははー」 天野「・・・私、何だったんでしょうね」 めい:あうう、名雪さーん、起きてくださいよ〜。 あゆ「みんな、もう帰ろっか?」 香里「そうね、そろそろ飽きてきたしね」 めい:あぁ、皆さん待ってくださいよ〜! 真琴「じゃあね〜」 めい:ええ〜ん! 名雪さん起きてよぉ! 舞「・・・・・・ぐしゅぐしゅ」 名雪「なっと、なっと・・・」 祐一「あ、そういえば、俺のコメントは?」 名雪「びょんびょん・・・」 というわけで? 最後まで読んでくれた心優しい方々 良いお年を〜! (12/31(金)0:00 ppp22.pm2.owari.ne.jp) |
| ありキング | 偉そうな事言ってたわりに昨日は忘れてしまった。ありくいさんじゃないからかな? (12/8(水)7:16 210.134.88.201) |
| ありキング | 船堀詩さんがいない!。どうしたんだろう?…… あっそうか分ったぞ11月25日に発売の恐怖の大王をやりこんでいるからここまで手が回らないんだな!。 私はドリキャスを友達に貸してるからデO2が手元に有ってもまだ一度もプレー出来ない状態なのに、一人でやり込んでるなんて「やりやがったな」。 よし、ここは船堀詩さんが戻ってくるまで私が主人公を守るとしよう。 (12/6(月)0:24 210.134.88.201) |