[投票結果に戻る]

[神尾 晴子]についてのコメント
24件の投票があります。

お名前コメント
観鈴の下僕どうもこんにちは〜また来ちゃいました〜
そういえばAIR人気闘票FINALって書いてありますよね。
やっぱり今日でここの闘票終わりなんでしょうか?少し淋しい気がします・・・・・
でもまあそれはともかく、いよいよ明日はAIRが発売されますね〜
そういえば今入った情報ですが大阪の日本橋のsofmapではもうすでに50人前後の行列ができているそうです!!
AIRの人気の凄さをあらためてわかったような気がします・・・・・
それでは、僕も日本橋の方まで行ってきま〜す(9/7(木)20:09)
メロンハート(9/7(木)19:51)
あうい観鈴の下僕さんが1時期とはいえ…我等の仲間〜  やったね♪(一時期ね(笑))

なんというか…あとがきにかいた 大嘘シナリオ(シナリオ違)を約2名本気にしているように見えるんだけど……(滝汗)
国崎「よっしゃ、今日も万引成功だ!!」
 実はこれで自分の夕飯も盗めば良いんじゃあっていうかもしれないが…それは不可能である…自分のためとなると 欲望がそこら中に蔓延してしまって…誰の目からも いかにもそういう奴と見抜かれてしまう危険性があるからなのだ……よってしない(筆者の言い訳ではない(大嘘))

そして…また数十分後
国崎「やばい…今回も完全に遅刻だ……うちに帰ったらなんていわれるかなぁ…」
そしてこの時…国崎はあせっていたから気付かなかったが……実はさっき倒した あうい軍団の中には影で隠れていたいわいる、予備&偵察兵専用あういが一人いたのだ…今…そして、付けられていることにも気付かず 家路へ……(ぶっちゃげた話が 国崎は雑魚だからと言って迂闊にも舐めすぎていたのだ)
国崎「…は〜やっとついた……」

そして…家へ入るのを確認した偵察専用A(省略)はいずこともなく消えた…自分のボスに報告に出向いたのだ……そのボスと言うのが…

浩平(仮名)「ふん…どこの馬の骨とも知らぬ奴にうちの軍のはしくれといえど…12人もやられてしまった…だと?」
偵察A「は……すみません……」
浩平「奴の所在地はもちろん突き止めたな…?」
そういわれると…偵察Aはビジョンを映し出した……
偵察A「私が撮っておいた(小型ビデオカメラで)ビデオです」
浩平「ほぅ…」

詩子(仮名)「あぁ……ぅ・・ぅん…はぁ……」
茜(仮名)「ふふふ…もうこんなに…」
ブツッ

ヴィデオは途中で途切れてしまった 偵察Aが停止をおしたから…(笑)
偵察A「えぇ〜…間違えました…こっちです…」
浩平「…なんださっきのは…?」
偵察A「さっきのですか?私の秘蔵っぽいやつです」
浩平「……(見たい!!)」
(あうい談:私が書けません(多分))
偵察A「ということで…こっちでした…あれ? どうしました?」
浩平オブ前かがみ(謎)
浩平「いや…なんでもない…」

数分後 ビデオを見たのち…
浩平「……なんだ…普通の弱そうなガキじゃねぇか…」
偵察A「いえ…こやつ…なにやら不思議な能力を使うようで…」
浩平「説明しろ…」
以下説明が続く…

そのころ…神尾家では…
観鈴「遅かったじゃないの!この役立たずの能無しの居候!!!」
国崎(なんか増えてるぞ…おい……)
晴子(仮名)「まぁまぁ…んなことはもういいやろ……飯にするで」
やっぱ関西弁だった(まだやってないから何とも言えない光景その一
観鈴「もー…なんで二時間もかかるの?」
国崎(充分速いだろうが…)
そして…今回の夕飯は…カレーだが…国崎のはやはり3倍酷くなっていた・・・
合唱…

こんな感じ!(シリアス)(9/7(木)2:45)
ねこレピあういさんのシリアス♪あういさんのシリアス♪
楽しみです〜♪
がんばってくださいね♪(9/7(木)0:00)
メロンハート(9/6(水)21:13)
観鈴の下僕どうもはじめまして〜観鈴陣営の観鈴の下僕で〜す♪
あぁ〜〜〜〜〜晴子陣営の皆さん石を投げないでくださ〜い!!
今日は晴子陣営のUDOさんとあういさんにちょっと返事を書こうと思って来ただけなんです〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜(泣)

○UDOさん&あういさんへ
 今日、気づいたのですが8月の人気闘票であういさんが観鈴陣営のKeiさんと僕宛てにコメントを書いていたのでちょっとお返事の方を書こうと思い来ちゃいました。
それにしても、UDOさん&あういさんのコメントすごいですね〜♪
もうSSだらけって感じで正直驚きました!
僕も昔は毎日のようにSSを書いてましたが、最近ちょっとネタの方がなくなってきてあんまり書いてません・・・・・・
それでは、また遊びにくるかもしれないのでその時はよろしく〜
はっ、殺気!!
(観鈴陣営のみなさん)ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
(俺)「うわ〜〜〜〜〜すみませ〜ん観鈴陣営のみなさん。晴子陣営に来ちゃったことをどうかお許しくださ〜い」
(晴子&観鈴陣営のみなさん)「ゆるさ〜〜〜〜〜〜〜ん!!」(怒)
(俺)「あぁ〜〜〜すいませんもうしませんから殴らないで〜蹴らないで〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」ガクッ(死)(9/6(水)7:08)
UdOUdO「今回は全部あういさんに任せてみるって言うのはどうでしょう?」
晴子「ただ単に手抜きたいだけやろ?」
UdO「はい…。でも。今回シリアスだってあういさん言ってるでしょ?ほら、シリアスだと入る隙間無いし、書けないし…」
晴子「だったら書ける努力をせんかい!!」
UdO「す、すいません…」(9/6(水)2:38)
あういさて、ドンドン印象が変わるSSを書いていきましょう…ふふ(ニヤソ

どうやら質より量ということで勝負を挑んできたみたいだ…ふ…頭の悪い奴の考える戦法だな…所詮いくら雑魚が集まった所で1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1+1は  100にはかなわないのだ…
あうい*12「うらうらー 命乞いするなら今のうちだぜ」
そこらへんにいるチンピラのような事をよくほざきたれる、あうい共ちょっとあういが多くいるとうざったいというか…気持ち悪い…(俺自分で書いていてちょっと…(汗))
国崎「もういい…すぐ終わらせるか…」
あうい「なんだと? なめるなよ…たったの一人で12人もやっつけられるかよ!!」
国崎「簡単さ…」

5分後……
国崎はこの5分の間に超能力を使って あうい*12を東京湾に沈めた…合唱……
長森(佳乃に変えようかなとも思ってたりして(笑)  よっしゃ、変更だ(爆))「あ…あの、ありがとうございます」
国崎(仮名)「いや…別に………ああいう輩には気をつけたほうが良いよ…ええっと…」
佳乃「佳乃といいます…」
国崎「そうか…気をつけな…佳乃さん」
佳乃「…はい…」
ふ…言葉がほとんど片言になっている…私に惚れたな…(馬鹿)
国崎「…なんか忘れてるような………(観鈴「30分以内よ!!」)…げ!!!  佳乃さん、今何時!?」
佳乃「あ……えっと…17時30分です…」
国崎「ホゲ!? もう20分も過ぎてる!!! やべえ!!  それじゃ、また!!」
ドシュッ!!
国崎は走った……自転車に乗って走って材料を買いにいった…そして、5分後…ふとした事に気付く…
国崎(俺自己紹介して無いじゃん!!)
まぁ、とてもくだらないことだったのだが…

そういうわけで…早速材料を買うところ…国崎はいつも買い方は特別なのである……自分の超能力を最大限に利用して……○○をするのである…(ご想像にお任せします(笑))
国崎「…ふ…だってこうしなきゃ…お金がたりねぇんだよ!!」
おっと…つい大きな声でいってしまった…まぁ、たんなる電波君と思われるだけだ…なんの問題もない……というわけで…今日も頂く!!
疾風怒濤の波瀾が起きるっぽい予感!?次回へ続く…

やっぱ俺…シリアスむかないなぁ…え? だって今回シリアスだよ…どこがだって? 全部シリアスじゃないですか!! 完全シリアスだよ ジャンル分けしたら…………うぐぅ…(9/6(水)2:21)
メロンハート晴子さん支持者のなかで私だけSS書かずにいたので、雰囲気的に居づらかったものでつい……余計な事に気を配ってしまい申し訳ありませんでした。(9/5(火)20:20)
UdO>メロンハートさん
大丈夫ですよ〜。これも会話の一つですから。
気にせず投票に来てください!!
晴子「ちなみに、今日予定してたお仕置きは中止や…」
UdO「ふ〜…。命拾いした」(9/5(火)9:45)
あういメロンハートさん そのようなことはまったくございませんから…大丈夫ッす!! 
私のはだんじて SSではなくて、落書きですから(でも、仮名のやつをオリジナルの名前に入れ替えてORI SS作ろうかとも考えている(爆))

前回の続き

買い物袋を受け取った俺は…早速 今夜のメニューはなにか調べた……メモ帳を買い物袋から取り出し買ってくるものを見て…それから何が今日の晩飯かを想像する…これが俺の唯一のちょっとした楽しみなのだ…当たったら…うまい棒くいながら心のなかで
国崎(仮名)(よっしゃ、当たった!!)
と思うわけだ……なんちゅうか…寂しい心の休まる一時じゃのう……

本日のお買い物メニュー
「うまい棒一本、ほねっこ1つ(国崎分)」
国崎(…俺の夕飯ってやっぱりほねっこ&うまい棒なのか…?(汗))
次の所に目を通す…
「牛肉1kg 米 2t 玉葱 20個 その他諸々 買ってこなかったら殺す♪」
なんと、最後に丁寧に殺すとまで書かれていた…しかも、おんぷ付き
国崎(…まったく…俺が下手に出ていたらつけあがりやがって……あの馬鹿女………もう実家へ帰りたい……でも、観鈴(仮名)っていう女のいじめにあってもうたまんないから 帰ってきました…なんていったら…… どうなる…想像しただけでも…あぁオソロシイ……)
ということで…早速材料を買いに行く…多分今日の晩御飯はカレーだろう…  ん?何故あんなに必要なのかって? 一回の御飯をつくるのには…あいついつも 2回失敗するから余分に買わなくてはならないのだ……俺がやった方が良いできである…しかし、もしもそんなことを言った日には…俺は御飯作りまでこきつかわれてしまうであろう…よって…そんなことはしない…

というわけで…自転車に乗って 1時間後…ようやく街についた……慣れている道とはいえ…さすがにつかれる……と思っていたら…どこかから、木綿を切り裂くような女性の悲鳴が……
女「キャァァァァ」
男1「おーららー 静かにしろ!!」
男2「くくく・・中々の上玉だぜ…」
まだ名前が発生されてないが…とりあえず…仮名をつけておこう…例えば…女の名前を 長森瑞佳(仮名) 男1&2を あうい(ノット仮名)としておこう(コラ!!!)
長森「だ…だれか…たすけてください…」
国崎「…ふぅ〜…争いに巻き込まれるのはあんまり好きじゃないんだけどな……目の前でそういうことをしているのをみると…」
長森「あ…ぁ…助けてくれるんですか?」
国崎「まぁね……とりあえず…そういうことになるかな」
あうい1「おぅ、なんだてめぇ!!」
あうい2「邪魔すっと容赦ねぇぞ ガキ」
チンピラあうい共は俺に向かって吼えたてる…だが…俺は別に ちっとも怖くない…家にいるときにそういうことは充分過ぎるほど慣れたし…なにしろ…相手はあういである…
国崎「目の前でそういうことしてるとな…いらつくんだよテメェ等…たかだかあういの分際で…」
あうい1「な…てめぇ!!人が気にしていることを!!」
気にしてるのか…こいつも…被害者か…可哀想に(貴様だ!!!)
あうい2「あにき、たたんじまおうぜ…」
あうい1「おぅ! 念のため 複数でな」
あうい1が手をあげると まるで合図でもしたかの如く、そこら中から あういの軍勢が現れた…だが…私には関係無い…雑魚が集っただけだ…多勢に無勢? あういには関係無いさ(をい)

(9/5(火)3:42)
メロンハートひょっとしてSS書いてる方しかこの部屋に居られないような気がしてきたのですが…
(9/4(月)20:22)
UdOUdO「観鈴陣営の方々、SS勝負じゃ負けないぞ!!」
晴子「生いっとらんとはようかかんかい!!」
UdO「え?ほら、あういさんが始めてくれるみたいだからさ・・・」
晴子「そうやって楽しようとするんかい…。ほなこっちにも手段があるで」
UdO「なんですか?嫌だな〜、怖いですよ〜…」
晴子「まあ、明日を楽しみにしときぃ…」

波瀾の幕開け?次回を待て…。
(9/4(月)2:43)
あうい俺の名前は国崎(仮名)、ほんのちょっぴり、他の人とは違う能力の持ち主の天才高校生だ(少し嘘だ)、そして…ある昼下がりだった……良くわからない事態になってしまったのは……
ヒロイン「そこの居候!!」
こいつの名前は観鈴(仮名)俺がこの家に居候しているからといって扱き使うクソアマだ!!!(観鈴陣営がもしみてたらなんていうだろう…(滝汗)  元観鈴陣営、あうい)
国崎「なんだよ…またパシリ?」
観鈴「…へぇ、不満でもあるの…私の一声であなたがここにいられるかいられないかが決まるのに…」
こいつはなにかと人の弱みに付け入り…俺を脅かしていつも夕食の買い物にいかせる……たかだか夕食の買い物ごときでたいした事でもあるまいと思われるかもしれないが…ここは田舎町…夕食の買い物をするためには…50km(勝手な設定!(核爆!!!))走って街までいかなくてはいけないのだ……こんなに苦労するような遠くだというのに、
観鈴「じゃ、いいわね…これが今夜のメニュー。30分以内に帰ってこないと……」
こいつ(観鈴)ときたら…時間制限まで要求してくる始末…私としては、週間マガ○ンとか立ち読みして…ゆっくり帰ってきたいというのに……なんとこの前は10分以内とかいって…当然間に合わなく……(30分ももちろん間に合わないのだが…)夕食がなんと…うまい棒&ほねっこ、となってしまったのである… はっきりいって、そりゃないぜ セニョリータって感じである……ただ…今回は時間制限が前の三倍となった……となると……遅れるとどうなるか…考えただけでもオソロシイ… 3倍増えたという事は…向こうにとっては 
観鈴(3倍増やしてやったんだから今回は絶対遅刻しないように…もしもしたら…この前の3倍酷いことを…)
ということである…もし、どういうことだといわれても困るが…まぁいいや(爆)

そして…俺は買い物袋を受け取り…出かけた…とその前に…紹介しなきゃいけない人物…あいつとは全然違うのに母親の晴子さん(仮名)は……今、オデカケ中だ…そんな感じ。

キャラクターの印象が変わってくるでしょう…えぇ、そうでしょう……私も変わってきます…

私事:観鈴陣営のKeiさん…真琴と同じ部屋で寝るとは……なんて羨ましい人だ!!(爆)
(注:まだプロローグ(マテ!!)(9/4(月)0:36)
メロンハート(9/3(日)15:21)
あうい今だ思考中…… この際一人一人で頑張ろうかとかも思って…

(だって……今回のは無理矢理っぽいし…プロローグで逝ってた・・アレ…(爆!!!)(9/3(日)8:03)
ねこレピ浩平『お前書くんじゃなかったのか?』
い、忙しかったの…。
浩平『ほぉ…。ゲーセンいって遊んでる奴が?』
う、うるさいよ…。大体みんな面白いことかいてるのに
私で潰すわけにはいかないでしょう?
浩平『じゃあせめて投票くらいこいよな』
みゅ…。がんばるよ…。
浩平『あの麻雀のときかけたんじゃないのか?』
うん、それ考えたんだけどね…。まあ、ともあれ投票はがんばるよ。
浩平『おう。』(9/3(日)4:54)
UdOいまだ考え中…。(9/3(日)3:41)
メロンハート(9/2(土)18:57)
UdOUdO「相変わらず暴走してますね〜…」
晴子「そやな〜…。で?あんたはなんか考えとんのか?」
UdO「おやすみなさ〜い」
晴子「チョイと待ち〜な。あんた住人でさえあんなものを考えてるっていうのにあんたは何も考えてへんのか?」
UdO「あの、そのですね〜…。実はまだなんにも考えてなかったもんで(^^;」
晴子「いつもいつもいつもいつも…。はぁ〜、あきれて物も言えへん」
UdO「まあ、ここはいつものごとく待ってみましょうよ。で、もし考えが出なかったらまた無茶をするって展開で…」
晴子「まあ、ウチが出てくればいいか」(9/2(土)4:27)
あういあうい「さぁて、始まった…第…なんぶさくだっけ?  国崎」
国崎「四部じゃねぇの〜…は〜…つかれた」
あうい「(四部?そうなのかなぁ)なんだおまえ、見るからに疲れてるな」
国崎「あぁ、今日は始業式だったからな…」
あうい「そうか、だからか…浩平も祐一も不機嫌だと思った」
国崎「また、なにかあったのか?」
あうい「べっつにぃー…疲労こんばいしてるようだったからさとりあえず、おもしろ半分で…あいつらの目の前で横になって あぁーーーーアイスが美味しいと… アイスを食べていただけだ」
国崎「貴様……」
あうい「なんだよ…私はなにも悪い事はしてない!!  ただ、アイスを食べていただけだ」
国崎「…許せん……俺たちは炎天下の中始業式をうけてきたというのに……」
あうい「……ま…まて、さっきもそれで祐一と浩平の攻撃を回避してきたばっかりなんだ…落ちつけ!」
国崎「いっぺん死んでこーい!!!」
国崎の力発動…その辺にあった凶器等があういに向かって飛んできた!!
あうい「グハッ」
国崎「ところで、ちゃんと今回は話考えてきたんだろうな?」
あうい「お前がやってみるか?」
国崎「お・・・俺が!?」
あうい「そう…お前がとりあえず、原作かいてみろ…」
国崎「……まさか、こうなるとは思わなかった」
あうい「俺だって疲れてるんだ」
国崎(嘘つけ!)
あうい「あー…冷房は最高じゃのう…」
国崎(ピキ〜ン)
SE:ドゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!!!
あうい「ゲハアアッ」
国崎「人が仕事してる後ろで娯楽を味わってんじゃねぇ!!」
あうい(気絶)

三時間後…
国崎「お〜い、起きろ」
あうい「…うす…なに?」
国崎「はい、原稿(?)」
あうい「原稿とは多分違うと思うが…みてやろう…なになに?」

CAST
主役:国崎
ヒロイン:観鈴  
(ヒロインと主役は犬猿の中のフリをしていなければならない)
↑の母親:晴子
主役のライバル(?):祐一
主人公を何かのきっかけで好きになった女:とりあえず、長森(国崎:俺の趣味だ(爆))
悪役:浩平&久瀬
村人A・B・C  悪役の子分:あうい

あうい「……」
国崎「どうだ…ぐうの音も出ないだろ?」
あうい「没!!!」
SE:ビリリリリリリリリ
あうい「お前やっぱ駄目」
国崎「あういにいわれたかぁないわい!!  自分の最初の作品見てあまりの駄目さにぶちきれそうになったやつが!!」
事実だ!!
あうい「(ギクッ!!)じゃあ、こんなキャストで一体何ができるというんだ!!」
国崎「足りないぶんはくわえりゃいいだろ!!」
あうい「……っていうか、俺その他じゃん!!」
国崎「貴様などその他で充分だ」
以下略(爆)(9/2(土)0:21)
あういやべ…(9/2(土)0:00)
メロンハート今月も晴子さんでいきます。(9/1(金)21:38)
UdOさあ、今月の8日についに発売のAIR!!
ここは気合入れて晴子さんへと闘票せねば!!(9/1(金)4:30)


ゆいぼーと(Free)
Fvote Falcon World