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[神尾 晴子]についてのコメント
94件の投票があります。

お名前コメント
メロンハート100票わずかに届かず…(8/31(木)21:02)
UdO(8/31(木)3:18)
あうい(8/31(木)1:11)
メロンハート(8/30(水)20:03)
UdO(8/30(水)14:20)
あうい(8/30(水)6:46)
メロンハート(8/29(火)18:37)
あうい(8/29(火)7:31)
UdO(8/29(火)1:49)
メロンハート(8/28(月)19:32)
UdOさて、次の投票までネタの温存と…。(8/28(月)13:51)
あういありがとうございましたー>Udoさん(8/28(月)8:02)
メロンハート(8/27(日)20:28)
UdO眠いけどとにかく締めなくては…SP

国崎「で?結局晴子さんを元気にさせる幻のジャムっていうのはなんだったんだ?」
晴子「ちょ、ちょっと!その話しはまって…」
秋子「あら?ジャムが欲しかったんですか?それならそうと早く言ってくれればよかったのに…」
そう言うと秋子さんはどこからともなくジャム瓶を出してきた…。
国崎「これが、幻のジャムですか?」
観鈴「案外簡単に見つかったんだね…」
晴子「(…あちゃ〜、ついに出てしもうた)じゃあ、ウチはこれで帰らせてもらおうかな…」
秋子「あら、晴子ちゃん。久しぶりに食べていかない?あの味は今も変わらず残ってるのよ」
観鈴「そうだよ。私達がジャムを探していたのだって、お母さんにあげる為に探してたんだから」
国崎「どうせなら、俺達も頂こうぜ。良いですか、秋子さん?」
秋子「ええ。ジャムはいっぱいありますから、皆さんでどうぞ♪」

トーストを焼いてジャムを塗って準備完了。神尾家御一行はついに幻のジャムを食すのであった…。

晴子「そんな大げさなもんじゃないで。ああ、まさかまたこれを食べる事になろうとは…」
観鈴&国崎「「頂きま〜す」」
あむ!!
観鈴&国崎「「う!!??」」
秋子「どうですか、ジャムの味は?」
観鈴&国崎「「な、なかなかのお味で…」」
晴子「無理しなくていいで…」
秋子「そうでしょ〜♪まだじゃムはたくさんありますからね」
国崎「いえ、おれたち…」
観鈴「そろそろ帰らないといけないんで…」
晴子「そうやで〜。夏休みだってそろそろ終わるんやさかいな〜!!」
秋子「そうですか、残念です。じゃあ、また冬になったら遊びに来てくださいね。今度は祐一さんも名雪とも遊んでくださいね」
観鈴&国崎「「はい…」」

一行(と言っても、国崎と観鈴だけだが)は、幻のジャムの味に驚きを隠せないまま家路に着く事になった。

観鈴「はっきり言って、美味しくなかったね…」
国崎「言うな、観鈴。噂なんて大概はこんなもんさ…」
観鈴「お母さん、一口も食べなかったでしょ。知ってたんでしょ、ジャムの味の事」
晴子「さてね…。ほら、早く家に帰らんと。宿題だって残っとるやろ?」
観鈴&国崎「「は〜い…」」

噂話なんて大抵はあてにならないと言ういい教訓を得た国崎達だった…。
8月のお話し END

こんなんで大丈夫だったかな?
観鈴「私、あんまりいい役貰えなかった…」
UdO「ウチは結局なんだったんだろうか…」
晴子「まあ、いい準備運動にはなったやないか。これで溜まってるSSの続き、書けるはな?」
UdO「え〜と…。ははははは…」
晴子「いいからさっさとかかんかい!!(大阪名物ハリセンパンチ)」
UdO「すいませ〜ん!」(8/27(日)6:07)
あういよかったー…
オチがなくて困ってた所なんッすよ……(時間も残り少ないし…今27日だし)(8/27(日)2:01)
メロンハート(8/26(土)19:02)
UdOこっから作ってこそ真のSS書きだぞSP

UdO「さて…。勝負は結局祐一か浩平のどちらかになったのだが…」
祐一「ぜぇぜぇぜぇぜぇ…」
浩平「ひぃひぃひぃひぃ…」
晴子「なんか、微妙に疲れてんのとちゃうか?」
観鈴「微妙どころじゃないと思うな…」
UdO「麻雀ごときで疲れんなよな…。さて二人になったことだしそろそろ決着と言うものを付けたいんだが、どうする?」
浩平&祐一「「どうするって、勝負の方法は?」」
UdO「決めてない。何も…」
一同「なに〜!!」
UdO「みすみす目の前で秋子さんや晴子さんが盗られるって言うのもなんか嫌だしな〜…。そうだ、こうしちゃえ!!」
Udおが突然独り言を言い終わると、どこからともなく名雪と茜が登場した。
名雪「ゆ〜いち〜…」
茜「浩平…」
浩平&祐一「「げ…。どうしてここに…」」
名雪「ここ私の家なんだから当然でしょ。それより、どう言うことなの〜?浮気は許さないよ〜…」
茜「浩平、浮気は許さないと言ったはずですが…。効果なかったみたいですね…」
祐一「いや、名雪よく聞け?これは男のロマンと言ってだな〜…」
浩平「茜。別に約束を破ったわけじゃなくてだな…。これはいわば勝負で…」
茜&名雪「「問答無用!!」」
こうして、祐一は名雪にイチゴパフェをおごりに浩平は茜にワッフルをおごりに連れて行かれてしまったとさ…。
UdO「こんなもんでよろしいでしょうか?」
一同「いい訳ないだろ〜!!!」

すいません…。(8/26(土)5:23)
あうい(やばいやばい…早くケリつけなきゃ…UdOさんに書きにくいみたい)
あうい「というわけでお前等はやくケリをつけろ」
主人公's「どうやって?」
あうい「これ以降は役満縛りとする!!」
主人公's「なぬーーーーー!!!??」
あうい「なんだ? なんか文句あるか? この世界では俺が神だ主だ偉いのだ!!  いえるわけあるまい、わーはっはっは!!!」
ALL(殺るか)
この時…全員の心は一つになったという……


でも勝てなかったと………
あうい「それはともかくだ…あれをつかうか…」
 l
 l
 l  時間の経過を表す古典的手法!
 l
結果……国崎の技…超能力が 敵のすてはいを変えて(すり替え?)チョンボにしてしまう作戦を実行した…一度は成功したが2度目から第六感(直感)が当たらなくなり…しかも、自分の手に集中できず…国崎敗退…
国崎「……(ガクッ)」
浩之……とりあえず、一発キャラだから敗退
浩之「…なんでじゃーーーーー」
祐一VS浩平
になったのだが………
この二人のちからは互角……結果…
同点になり 勝負は 「 別 」 の種目によって決着をつけられることとなった…

さて、UdOさんやりやすいのをどうぞー(8/26(土)2:09)
メロンハート(8/25(金)21:21)
UdO今回は、ウチもパスしそう…(^^;
(8/25(金)1:21)
メロンハート(8/24(木)19:04)
あういすぐに終わらせますよ(多分(笑))
東二局
祐一は自分の親を流されてしまいすっかりやる気がちょっと失わられてしまったのか…ニ順目で間違えてドラを切ってしまった……
そして、それをポンする国崎 確かにこれで即席親満貫だから仕方なくはあるのだが…自分の流れをそれでたちきってしまいそれから良い牌ははいってこなくて…チーとポンの繰出し…これにより、3そう ペンチャン待ちになった……そこを…
浩平に 3ソウをカンされてしまい、チャンス手を逃した……上、
浩平がそれで リンシャンツモ ホンイツで
満貫をあたえるはずが 満貫をくらうことになる……
       浩之
      26700
祐一23700     34300浩平
       22300       
       国崎
となったのである…ちなみに浩之は出番無し……今回はじっとしていた…
しかし次回…国崎は 自分の能力を使ってとんでもないことをする…次回! 国崎の超能力炸裂!!(8/24(木)3:26)
UdO確かに進めてくれてありがたいんですけど…。
まさか本格的にやるとは思わなかった(^^;
ここまでやるんだったら、もう少し待ってください。(8/24(木)1:44)
メロンハート(8/23(水)20:19)
あうい坊さん「南無妙法蓮華経〜」
ポクポクポクポクチーン
坊さん「あうい様の冥福を祈ります」
国崎「うぅ…あいつ死んだのか?」
祐一「あのやろう、逃げやがったな」
浩平「ったく、中途半端なところでいっつもなげだすんだからなぁ」
晴子「所詮あいつはそういう奴や」
観鈴「そうよ」
泣いてる国崎に対し他のやつらは 沈着冷静であった(冷たいだけなのかもしれないけど)
坊さん「南無阿弥陀仏」
あうい(これで私は逃げることが出来た(ぉい))

ギャグはここまで…さて…
国崎「チッ…」
タン…   タン……   タン……
実は麻雀はすでにされていた・・・・どうやってされていたか…
浩之「おれだー」
To Heartの浩之がでしゃば……ごほっごほ…登場して来たわけだこれでちゃんと 四人麻雀
そして、東一局の結果では
いきなり 浩之が  1300 700をつもり
        浩之
       28700
祐一25700     26300浩平
       26300       
       国崎
という結果が生じて祐一には流れが無くなり
現在、
125(わんず)2489(そうず)11(ぴんず)東西北北
になってしまい
国崎は
1235(わんず)2788(そうず)2(ぴん)東東北白発
発をツモって北を切った…
浩平&浩之
秘密(爆)
結果は次回を待て!!
ちなみにドラ東(8/23(水)2:54)
UdO(8/23(水)2:45)
あうい(8/22(火)23:23)
メロンハート(8/22(火)20:35)
UdO(8/22(火)2:29)
メロンハート(8/21(月)19:31)
UdOまずは書いて見ませんか?>おおる

UdO「あういさんも下手の事言わなければ良いのに…」
晴子「なんや、ウチの判断が間違うとるとでもいうのか?」
UdO「いえ、そんな訳では…。しかし晴子さん、ここであういさんを殺してしまったら誰がSSを書くんですか?」
秋子「あら、UdOさんが書けばいいじゃないですか」
UdO「ウチ一人でですか…。(そんな簡単にSSが書けたら苦労しませんて…)」
晴子「はよせんと、あの主人公どもがウチのかわいい観鈴を襲ってしまうやないか!」
主人公's「「「そんな事するか〜!」」」
観鈴「お、襲うの?嫌だ、怖いよ〜!!(泣)」
晴子「ウチの観鈴に何するんや〜!!」
主人公's「「「あんたの所為だろ〜が〜!!」」」

と、約1時間にも及ぶ晴子さんの制裁が主人公'sに与えられた…。

秋子「あらあら、お部屋を汚くしちゃダメじゃないの。晴子ちゃんも手加減してあげなさい♪」
晴子「あ、ごめんなさい…。観鈴の事となるとつい…」
秋子「でも、晴子ちゃんも子供を持つようになっちゃって…。あら、こんな事言うなんてもう年かしら、私」
晴子「それだけ、忙しかったって事。今日はお互いゆっくりしてようよ…」
UdO「あの、お取り込み中のところ申し訳ありませんが…。さっきから死者が続出なんですけど…」
国崎「ま、麻雀はいつやるんだ…、ガクッ」(8/21(月)12:14)
あういあうい「私は今日は不在です(嘘つけー!!!)
というか、夜逃げの準備(さらに嘘!!!)
じゃあ運命的な出会いを求めて旅に……」
浩平「今日は書けないっていうことだな?」
あうい「……あぁー今日も空が黒い」
祐一「夜だからな」
あうい「………現実逃避させてくれ、頼むから…」
祐一「ふっふっふっふっふ」
あうい「くそったれめ……」
というわけで、サラバ!(笑)(8/21(月)2:26)
メロンハート(8/20(日)20:33)
UdO今日はちょっとつかれたんでSSはパス…。
すいません…。(8/20(日)2:08)
あういあうい「うむ!!つまりはそういうことか!!」
国崎「なに一人で納得してるんだ……」
あうい「ふ…私が納得することがどれほど凄い事かわかっているのか?」
祐一「いや、わからないけど…浩平…わかるか?」
浩平「さぁてね……あいつの行動からして不可解だからなぁ」
あうい「行動からして不可解って…そりゃいいすぎ…」
浩平「…否定できるのだな?」
あうい「お前に言われたくないっていってるんだ」
浩平「……う…」
あうい「とにかく、多分中立的な立場っていうことはだ…私は麻雀をしないということだと思われるのである…ということだ…何か、間違っているかな?  クックック……」
浩平「いや…俺達書いてるのがお前だからなんともいえないんだけどな…」
祐一「そうそう……頭の中はいわば分身なんだから……」
あうい「さて…問題点といえば……この取り方が正しいかどうか………もし間違ってたら…笑い話にもならない…」
国崎「そうだな…」
あうい「というわけで……………」
観鈴「ちょっと!!」
あうい「なんだよ?"影薄"!!」
観鈴「ガーーーンガーーンガーン!!!」
あうい「自己エコー&自己効果音…影が薄すぎて効果音を鳴らす人も気付かないから自分で鳴らすしかないのです、お分かりいただけたでしょうか?」
観鈴「そんなことどうだっていいわよ…」
あうい「はいはい、わかったそれで一体なんだ?」
観鈴「出番が少ない!!」
あうい「今一杯あるじゃないか、大体、お前気づいてないのか?」
観鈴「何を?」
あうい「あそこらへんで井戸端会議している、品質賞味期限切れのおばさん」
観鈴(自殺行為……)
晴子「誰が品質賞味期限切れやねん!!!」
あうい「……え?誰も晴子さんのこととは一言たりともいうてませんよ」
まぁ、それはそれとして…
二分後にはそれはもう地獄絵図って感じで…う〜ん……まぁ、秋子さんが反応無いっていうのは、ジャムをとりにいった…とだけいっておきましょうか…はっはっは

メロンハートさん、私にも ありません……落書きなんです……(いや…適当に書いてるだけなんです…
華音ドラマでやったことをやってる感覚ですよ♪(らく〜にね)(8/20(日)1:28)
メロンハートすみません。SS書くだけの想像力ないです…(8/19(土)19:50)
UdOすいません。書かなかった訳じゃなく色々あって書けなかったんです(^^;

では続きを…。

UdO「その試合、私が引き取らせてもらいましょう!」
国崎他「「「「だ、だれだ!」」」」
UdO「未亡人同盟(仮)代表UdOだ。最近ここで書かなくなってきているから、ウチが水瀬家に向かった事を忘れている人もいるかもしれないがな…。とにかく、この主人公麻雀勝負。ウチの指揮の元やらせていただく!」
国崎「か、勝手な事言うなよ!大体なんの権限があってお前そんな事をする?」
晴子「ウチが許したんや…」
国崎「晴子さん…」
秋子「あら、晴子ちゃん。お久しぶり。大学時代以来じゃない?」
晴子「秋子ちゃん♪懐かしいな〜。元気しとった?相変わらずジャム作っとんの?」
秋子「ええ。晴子ちゃんも元気そうね。あ、そう言えばこの前ね…(っと、このまま井戸端会議突入)」
UdO「つまり、今からヒロインを賭けての麻雀をするわけだ。で、ここであういさんが入っちゃうと書く人がいなくなっちゃうでしょ?だからここは、あくまで中立な立場の人間であるうちが取り仕切ろうと言う訳です」
国崎「それってお前の筆次第でどうにでもなっちゃうって事じゃん」
UdO「だから、ここに書きこんでもらっている人にも協力してもらうと。それでOK?」
国崎「それじゃあ、もう少し待つしかないか…」

そんなわけで、皆さんSS書いて下さいね〜。あ、あういさんも書いて下さいね〜。(8/19(土)13:37)
あういほへ!?怖い?  一体なにが……(どんなシナリオになっても別に構わないのに)

あういは走った…思いっきり走った…そして、水瀬家の前に…付いた!!
国崎&あうい&観鈴「…あ」
当然の如くバッタリと出くわす…
あうい「な…何でお前がこんなところにいるんだ!?」
国崎「それはこちらとて同じこと…作者の権限を使ってこんなところにいるとは、一体何の目的で!?」
観鈴「そうよそうよ、私の出番も少ないし、一体どういうこと!?」
あうい「ふ…国崎…お前、俺の行動をわかったとして、どうしようもあるまい、この世界は俺がその気になれば一発で壊滅させることも出来るし、誰かが誰かをベタボレにすることだって出来る…これぞ、マスターの権限よ…全ては俺の掌の上…ということだからお前が俺の目的を知っても…意味はないんだよ」
国崎「ぐ…なんて羨ましい奴!!! この世の女を手篭めにかけようとするとは…」
あうい「誰もんなことはいってないだろ…」
国崎「いや、お前はこの世の美女を集い、自分自信のハーレムを建設する気なんだ!!」
あうい「あのなぁ…人格疑われるようなこといわないでくれ…頼むから…」
観鈴「私の出番…」
国崎「さぁぁらに!!、それだけならばまだしも、その女性達にあ〜んなこととかこ〜んなこととかするつもりなんだろ!? このクソ!!」
あうい「クソときたか……」
観鈴「……出番…」
あうい「ったく……一体何が言いたい?」
国崎「俺にも女を少しは譲れ―!!!」
あうい「そういえばお前口説ける女性って3人なんだよな」
国崎「そうだ!!ちっくしょう、一体何が…」
あうい「ふ…もてない男のヒガミだった訳か…」
国崎「お前には実際は一人もいないけどな…」
あうい「じゃあ俺と麻雀の勝負だ…これに勝ったら少しは考えてやろう」
国崎「わかった…麻雀だな」
○○A&B「その勝負ちょっとまてーい!!」
国崎「なんだ……?」
○○A「海が呼ぶ!!!」左を指差し
○○B「風が呼ぶ!!!」右を指差し
○○A&B「あとの事は置いといて、どっかの誰かが俺を呼ぶ!!」こっちを指差し
○○A「折原浩平見参!!!!」
○○B「相沢祐一参上!!!!」
あうい「なんだ…お前等か…」
浩平「なんだとはなんだ、女をかけての勝負だろ?」
祐一「そうだ…それを放っておけるか!!四人麻雀で俺達も入れろ!!」
あったとしたら次回待て!!
ねこっちゃさん、…怖いって…一体?(8/19(土)2:12)
メロンハート(8/18(金)19:56)
ねこっちゃレピう〜ん…。参戦したいけど怖い…(^^;(8/18(金)3:16)
あういう〜ん…UdOさんが続けてくれないということは…
続けにくい文を書いたせいか……責任取らなきゃ…
とはいっても…この状態じゃ…まずい

水瀬家
それはまぁなんというか、凄まじい闘いっぷりであった…
二日にわたる闘い……そして結局最後にたっていたのは
ジャムを持っていた…秋子さんであった…(もう秋子)
まぁそれはともかく……こんな責任の取り方で良いのかなぁなんて思ってたりして…

一方…
(○○○=北川に決定)
何故北川に執着するか…なんでだろうねぇ…脇役っていうのは 白 無であるから、なんにでも染まりやすいんですよ、まぁぶっちゃげた話が使いやすいから
あうい「さてと、やっとこの街についたのはいいんだが…お前、この街の出身だろ…何で迷うんだよ?」
北川「それはだな、元々あっち(AIR)の方にいる時点で迷っていたんだよ…帰れなくてちと寂しかった〜」
あうい「なんじゃそりゃ…」
北川「まぁそれはともかくだ、私は香里の元に突っ走って来る」
あうい「何だお前…晴子さんはどうするんだ?」
北川「ふ……迷っていたから新しい恋でも探そうかと思ってた…それだけさ」
あうい「……あっそ……ジャムの方はどうするんだよ?」
北川「あぁ、それか?  そこの角を右に曲がって三番目の左の一軒家水瀬って場所に置いてあるさ連絡はもう取ったよな?」
あうい「そうか、場所がわかればお前に用は無いさ、じゃあな〜」
そして…水瀬家にダッシュで駆ける…ものであったと…

国崎「さてと…ここが水瀬家か…」
次回に続く!!(へったくそ!!)(8/18(金)1:20)
UdO(8/17(木)23:50)
メロンハート(8/17(木)18:50)
ねこっちゃレピ(8/17(木)3:17)
あういはぎゃ!?
しくじった!!!!!



(8/17(木)2:27)
メロンハート(8/16(水)19:32)
メロンハート(8/15(火)18:56)
UdOヤバ…。最近サボりすぎた(^^;(8/15(火)16:10)
ねこっちゃレピ(8/15(火)1:00)
あういさてと…如何しよう(8/14(月)23:31)
メロンハート(8/14(月)17:53)
あうい今日も何とかギリギリセーフー(8/13(日)23:09)
メロンハート(8/13(日)21:57)
あうい進めるべきか進まざるべきか・・・・・・・・・
むむぅ・・・・・・
そういうわけで進めない(誤り:進めない 正しい:サボり)(8/12(土)23:06)
メロンハート(8/12(土)18:57)
UdOコミケから戻ってきました(^^;
1日サボりが響いたな…。(8/12(土)1:52)
あうい観鈴陣営の・・・Keiさん&観鈴の下僕さん・・・
恐るべし!!(謎)
ってーか、上手い・・・・・・・・
負けるものかー!!(って、ここ人気闘票所じゃん・・まったく関係ないことで燃えてるし(爆))(8/11(金)23:27)
メロンハート少し離されたか…(8/11(金)18:37)
あういぐは・・・
3票差
聖さんに引き離されてる・・・・・・・・・
もう一人誰か来てくんないかなぁ・・・・・・
ゆう殿は最近観鈴のところでは見当たらないし・・・・・・
ちなみに本日あれはなし。(8/10(木)23:32)
メロンハート(8/10(木)19:15)
ねこっちゃレピ(8/10(木)12:33)
UdOUdO「今日はコミケの前日設営だ!」
晴子「またしょうも無い…」
UdO「そんな訳で、今日はここまで…。すいません(^^;」(8/10(木)1:47)
あうい前回のあらすじ……祐一の仕掛けた罠、 月宮あゆ ハリケーンミキサーで国崎の息の根を止めろ作戦に出た…そしてその結果は!?  尚、このあらすじには、“多少”の誤差はあります
あらすじ終わり
国崎「うわぁあ!?」
(ドガン)
衝突してしまい、そしてその場にずっこけてしまった月宮あゆは祐一の作戦を失敗してしまった……(本当:衝突してしまいずっこけたまでが本当)
あゆ「うぐぅ………」
国崎「なんだ、そこの嬢ちゃん、俺になんか用か?」
KILLって感じの用であるのだが……(別に用があった訳じゃあ…)
あゆ「うぐ…なんでもないよ……ごめんなさい……あ!!」
月宮あゆは祐一の次なる作戦の実行の為…
あゆ「話しはまた今度ね♪」
走り去っていったのであった…(本当…鯛焼き屋のおじさんが追っかけてきた)
観鈴「…なんだったんだろうね…?」
国崎「さぁ……?」
観鈴「まぁ、それはともかく…早くいこっ」
国崎「そうだな……」


それはそれとして…
あういと、○○○は…(ちなみにそろそろ北川にしようかとか考えてまんねん)
○○○「というわけで…ここはどこだろう…」
あうい「マテ…お前…どこにそのジャムがあるかわかんないまま こんな山中歩いてたのか!?」
○○○「大いなる意志のもとに歩いてたのだ!!」
あうい「一緒だ馬鹿!!」
○○○「な、馬鹿だと!? このへたれSS作家」
あうい「貴様ー人が気にしてる事をズバッといいやがってこのやろぅ」
○○○「へッ!本当のことだろうがよ」
すっげぇチームワーク……(を

そして、水瀬家……
名雪「お母さん!!」
秋子「何? 名雪 私今忙しいの、あとにしてくれる?」
名雪「ちょ…ジャムは他の人にあげるのは止めてっていってるの、ウチの恥じ……ゴホッゴホッゴホ…人に迷惑…じゃなかった…ええっと…」
ジャキーン!!
水瀬アークデーモン「ほぅ……」
名雪「げ…」
アーク「滅殺…」
名雪「………(でも・・こればかりはとめなきゃ)」
ジャキーン!!
超名雪「怒りによって…以下略…」
ネ右一「うっひゃぁ…すっげぇ闘いになりそうだな……」
脈々と次回に続く(8/9(水)23:43)
メロンハート(8/9(水)22:32)
UdO名雪「ねえ、さっきの電話って誰から?」
秋子「ん?神尾さんの家からよ。なんでも私のジャムが欲しいらしいの。さあ、何をあげようかしら♪」
名雪「あんなうれしそうなお母さん初めて見たかも…。これは祐一に知らせてこないと」

そして祐一の部屋へ…。

名雪「祐一祐一!早く行こうよ!」
祐一「待て。順を追って話せ、何を言いたいのかわからん」
名雪「うん。なんでも、お母さんがあのジャムを人にあげるらしいんだ。このままじゃ死者が出ちゃうよ。祐一、早く止めに行こうよ!」
祐一「慌てる名雪。その事なら既に手を打ってある…」
名雪「え?じゃあ止めてくれるの?」
祐一「ふっふっふ…。このチャンスをなぜ止める?逆にこのまま渡してしまえば奴は完全に虫の息。そうすればこのKey世界は俺の物だ!」
名雪「祐一…、そんな事を考えていたなんて…」
祐一「なんだ、名雪。この計画に賛同せんと言うのか?」
名雪「私は、私は…。お母さんのジャムで死者が出るのを見たくないんだよ〜。もういい!私だけでも止めにいく!!」

一方、水瀬家台所では…

浩平「おい、本当にKey世界を揺るがすような物がここにあるんだろうな?」
真琴「真琴の言うことが信じられないって言うの!絶対ここにあるの!(って祐一が言ってたんだけど…)」
浩平「よし、それを手に入れれば俺がこのKey世界を手にすることが出来るんだな。そうすれば、あんな事やこんな事や…(妄想中)」
真琴「うわ、よだれが出てるよ…」
浩平「そうと決まれば探すぞ!」

そして水瀬家近くに来た国崎たちは…

国崎「う〜ん、もう夏だって言うのにこんなに涼しいとは…」
観鈴「結局来ちゃったね、往人。でも、いいのかな?お母さんに許可を貰わないで…」
国崎「俺たちだってもう高校生だ。少しの外泊ぐらい目をつぶってくれるはずさ」
観鈴「だといいんだけど…」
国崎「それより秋子さんは本当にジャムを持ってきてくれるんだろうか…。ちょっと心配だな」
観鈴「大丈夫だ…、って危ない!」
あゆ「うぐぅぅぅ!どいてどいてぇ!!」
国崎「ん?うわぁぁぁぁぁ!!」

ウチもちょっといいかげんかも(^^;(8/9(水)5:29)
ねこっちゃレピ(8/9(水)3:01)
あうい観鈴「ねぇ・・・国崎さん、とってもすんなり諦めたけど・・・なにか考えがあるの?」
国崎「んー・・・まぁ、なるようになるだろ・・・」
観鈴「・・・」
国崎「さてと・・・電話どこにある?」
観鈴「え? 携帯があるけど・・・・・・」
国崎「そうか・・・ではちょっとかしてくれ」
観鈴「うん、いいよ」
といって、携帯電話をとりだし・・・そいでもって渡す
国崎「えーっと・・・確かあいつの電話番号は・・・・・・」
ピポパー

国崎「おぅ、俺だ人の携帯借りてるから用件はすぐにいうが・・・よろしくな・・・」

国崎「えっとだな・・・ちょっとした頼みだ・・・」

国崎「おまえにちぃっとサポートしてほしい事があってな」

国崎「うむ、それじゃあ 10時に駅前で・・・・・・・・・」

観鈴「・・・だれに電話?」
国崎「あぁ・・・・・・今回のSSでは出番が何故か少なかった奴だ」
観鈴「相沢さん?」
国崎「うむ、あいつにジャムをとってきてもらう作戦orそれが拒否されたら、とりあえず夜中まで外で遊んで祐一の家に泊まりにいく・・・ま、後者のほうが色々と楽しいかもな」
観鈴「・・・うん!」
・・・
・・・・・・
水瀬家
祐一「ふっふっふ、話はしかと聞かせてもらったぞ・・・」
真琴「祐一ーなにしてるのー?」
祐一「あぁ、これか? これはだな 秋子さん特製盗聴機だ・・・これで奴の作戦はわかった・・・ふっふっふ・・・浩平を呼んできてくれ」
真琴「ラジャー」

にょ、もう無茶苦茶
適当にかいてるもん(8/8(火)23:28)
メロンハート(8/8(火)19:05)
UdO夜にはSSを考えますんで(^^;(8/8(火)13:44)
メロンハート(8/7(月)19:19)
あういほないきまひょか
晴子「観鈴、一体なんの用や?」
UdO「あ、それじゃあ私は席を外しますね…」
といって、UdOさんは席を外す…
観鈴「いや、別に聞かれて困ることじゃないんだけどね……えっと、ちょっとしばらくの間外泊許可を……」
晴子「外泊? どこへ…?」
ちょっとこめかみがぴくっとなる晴子さん、ふむ…やはり我が子は可愛いのだろう……
観鈴「え…えっと、水瀬さん家なんだけど…」
晴子「遠いやないか…駄目駄目、わざわざそんなところにまでいって人様に迷惑をかけるやなんて……あかんで」
それはそれとして、関西弁ってこれでいいのかなぁ
往人「多分駄目だと思う…」
まぁ、そりゃそうか……
観鈴「がおー…」
晴子「な、なんやその目は……駄目いうたら駄目なんや」
往人「晴子さん、許してくれないというのですね」
晴子「当然や」
往人「ふぅ…仕方ない…観鈴さん、別の方法考えましょう」
観鈴「…う〜…うん…」
そして、2階に戻る
私はテレホ終わりで戻る(8/7(月)8:00)
ねこっちゃレピだ〜〜!一日投票忘れた!(8/7(月)2:38)
UdO続けようSS
国崎「さて、まずはジャムの所在なんだが…。なんか心当たりは無いか?」
観鈴「あるわけ無いじゃない。だって、いまさっき往人から聞いたばかりだよ」
国崎「そうか…。全く、こんな時に限って出てこないな〜」
観鈴「?一体誰の事を言ってるの?」
国崎「祐一やら浩平達の事だよ。あいつらならこの世界長いだろ?だからなんか無駄な知識を知ってそうなモンなんだが…」
観鈴「あ、そう言えばジャムって言ったら祐一君の所の名雪ちゃんから少し聞いたことがあるよ。なんでも、名雪ちゃんのお母さんはジャムを作るのが趣味だって…」
国崎「もしかするとそれかな…。よし、そうと決まれば早速祐一達に会いに行くぞ!」
観鈴「じゃあ、お母さんに許可を貰わないと。2人で遠くに行ったらお母さん、心配するよ」
国崎「(あの人が心配するとしたら、お前の身体の事だろうよ…)」
観鈴「ん?なんか言った?」
国崎「いや。じゃあ、さっさと許可を貰いに行くか」

そのころ晴子さんの部屋では…。
晴子「…ふあぁぁぁぁぁ〜、よく寝た。しっかし、あの2人、催眠ガスなんてかがせおって…。戻ってきたら半殺しにせなぁ、あかんな」
UdO「なにを悔しがっているんですか?貞操を盗られた訳じゃあるまいし…」
晴子「アホ!この操はあの人にって決めてるんや。今更他の誰かに渡せるかい!」
UdO「あんた、もう操捨ててるだろうが…。さて、じゃあウチもあの2人を追うとしましょう」
晴子「なんでや?まさか、あんたもウチの操を…!」
UdO「いやそりゃほしいですけど…。って違います!ただ短にSSのネタを探しに行くだけです」
晴子「な〜んか怪しいな〜…。ま、ウチはかまへんけどな」
観鈴「おか〜さん♪入るよ〜」
晴子「エエけど。なんや?なんか頼みごとか〜?」
UdO「ではウチはここいらで…」

さて、晴子さんたちに渋々ながら了承を貰った国崎たち。
次は共に旅する仲間探しだ!頑張れ国崎!

>あういさん
○○○の欄は誰か別の方に取っておくという事で(^^;
(8/6(日)23:10)
メロンハートみちるとの一進一退の攻防…(8/6(日)16:42)
ねこっちゃレピ(8/6(日)2:34)
あういそうこれは少し前に起きた事であった…

(ルパンダーイブ!!)
(ライトニング・カウンター!!!!)
晴子「ふ…」

あうい「グギャーーーーーーーーー!!!」
○○○「あういーどうしたー」
あうい「おぉ…同胞か……いや実はだな…私の力ならばルパンダイブしても、晴子さんのカウンターぐらいじゃあ…」
○○○「いや、っていうか何いってんだ…?」
あうい「あぁ、最初から説明してなかったな……実は………晴子さんのアレを奪おうとしたらだな……」
○○○「?・・…アレってなんだ…」
あうい「あぁ…また説明不足だったな、晴子さんの…ピーだ」
○○○「なにぃ!? 君も無謀なことをする…」
あうい「ふ…私の浪漫にケチをつけたらあかんよ…」
○○○「だが、私ならこうするね」
あうい「どうするんだ?」
○○○「そりゃもちろん…(ごにょごにょごにょ)」
晴子「そこの二人…一体何しとるんや」
二人(ビクウウウウウウ!!)
あうい「いやいやいやいやいやいやいやいや…なにも………先ほどの事でもうコリゴリで……」
○○○「げげぇ…ちょっとまて、お前、いきなり作戦……」
(ガバッ)
ハッと口に手を抑える同胞その壱
晴子「作戦ってなんや?」
あうい(ここで説明しよう、作戦というのは ジャムを使って気絶した所を襲っちゃおうなんて…作戦………う〜む…無抵抗の晴子さん萌えるじゃないか…)
マテマテ… 
○○○「催眠ガス!!」
プシュー
晴子「ぐ〜〜〜」
○○○「よし、ジャム探しに行くぞあうい」
あうい「おぉ!!」
っていうか、今襲えばいいんじゃあっていぅ突っ込みはなし、苦労をして得ることこそ…男だ、「若いうちの苦労は買ってでもなんたら」だ…話しによると、ジャムの種類でも惚れ薬があるという“噂”もあるしな、○○○の人は……誰かが乱入して来る時の保存か、それともUdOさんにするということをUdOさんに任せるか…(8/6(日)2:18)
メロンハート私に出来る事は投票のみ…
他に出来る事が無いのだろうか…(8/5(土)18:00)
UdO脅されてSS…

国崎「なんか、奥の部屋で晴子さんの怒号と誰かの悲鳴が聞こえるんだが…」
観鈴「そう?あ、そう言えば最近お母さん独り言が多いみたいだし…。それが原因かな?」
国崎「あの人が独り言?おいおい、なんかの病気じゃないだろうな」
観鈴「うん…。それがよく分からないんだ。だから私も心配だよ…」
国崎「そうか…。よし観鈴、耳を貸せ」
観鈴「ん?なになに♪」
国崎「ふ〜っ♪(耳に息を吹きかける)」
観鈴「きゃん!な、なにするのよ〜…」
国崎「冗談だ。実は旅をしていたとき聞いた話なんだが、Keyの世界には『どんな人でも元気に出来るジャム』があるそうだ。それがあれば晴子さんを…」
観鈴「そうだね♪それさえあればお母さんも元気になれるよ。でもそれを探すのに人手が足りないよ?どうするの?」
国崎「ま、それは後々判明するだろう。そうと決まれば早速準備だ!」
観鈴「うん♪」

こんなものでどうでしょう?前回みたいに続けてくれると嬉しいのですが…。(8/5(土)4:04)
あういUdOさん気合入ってんなぁ〜……
晴子「あれ………カウンターが全然きいてないな…」
当たり前やおまへんか、わいを誰だとおもうとるんか?…
晴子「一応……のじ……」
それ以上ゆうなよ…
晴子「でも、回りの大概の人には手遅れや無いか…」
そりゃまぁそうだけど…でもいうたらあきまへん


晴子「で、」
なにかな?
晴子「あんた、SS書くやるきあんのか?」
書くやる気の気合【だけ】なら誰にも負けない自信があるわい
晴子「だけ!?」
だけ!!
晴子「じゃあ、SS書いてな♪  え〜っと……“あの”SSや」
あのSSか?  あのSSなら現在途中で1日7行っていう目標のもとにやってるわい
晴子「目標?  予定ならまだしも 目標?」
そう目標………っていうか、本当に勢いだけでしか書いてないから面白くないんだよなァ……
晴子「見直せ」
面倒じゃのぅ……
続かない(毎回これ(爆))(8/5(土)0:37)
メロンハート(8/4(金)18:12)
UdO晴子「最近、ここでショートSSを書かへんやないか。どないしたんや?」
う〜ん…。ネタがね。早々、ネタなんてないもんなのよ。
観鈴「ただ単にサボってるだけじゃないの?」
ギクッ…。ぼけ〜っとした顔して鋭い所を突いて来るな…。
晴子「そうなんか…?もしそうやったら…」
そんなわけ無いじゃないですか〜!!そうだ、それを証明する為に明日はちゃんとSSを書いてきますよ!!
晴子「その言葉にウソは無いな?」
はい…。(ヤバイ事になった…)(8/4(金)5:28)
あういぽへー…
晴子「ん…あうい、何やっとるん?」
近頃夏ばて気味でさぁ……参ってるんですよ……晴子さん解放して-
(ルパンダイブ!!)
晴子「ふんっ!!」
(そこにカウンターおおっと、これは決まったかぁー!?)
続かない(8/4(金)1:42)
ねこっちゃレピ(8/4(金)0:45)
メロンハート観鈴まであと15票。
この差は遠いのか近いのか…(8/3(木)18:53)
song(8/3(木)14:17)
UdO眠い…。
晴子「朝5時までアクエリアンエイジしとるからだ…」
皆さん、カードゲームはほどほどに〜。(8/3(木)5:09)
ねこっちゃレピ(8/3(木)0:38)
あうい晴子「ところであうい、前回のこと反省しとるやろな?」
あうい「前回のこと?  なにそれ……?」
晴子「ピクッ……」
ゴゴゴゴゴゴ
あうい「……フフ……怖い、怖いな……」
陸奥かい!!!(謎)(8/2(水)23:05)
メロンハート(8/2(水)20:08)
UdO晴子「いや〜、ウチとしては投票人数が増えて嬉しい限りやね〜」
ほんとほんと。
晴子「後は定期的に票が集まればいいんやけど…」
ほんとほんと。
晴子「って、カタログチェックしながらコメント書くな〜!!」
だって原稿の所為で何にもチェックしなかったんだもん…。
晴子「それをなんて言うかしっとるか?」
なんて言うの?
晴子「自業自得や。これからも使うかも知れへんからよく覚えとき」
…はい。(8/2(水)2:24)
ねこっちゃレピ浩平『今月の目標、分かってるだろうな?』
ま…毎日投票…。
浩平『よし。もし守れなかったら…』
そ、そんなのしるか〜〜!!(ダッシュ)
浩平『あ!逃げやがった!まてや、おい!!』

今月は毎日投票くるぞ〜
というわけで今月もよろしくです(8/2(水)2:06)
メロンハート今月もここです。よろしくお願いします。(8/1(火)19:26)
あういよかった、これで前に言ってた続きは書く必要なく、謎のまま終了という形に…
晴子「してええんやな?」
……う……
晴子「ええんやな!!?」
ぐ……(脅されてます…どういう風に脅されてるか…簡単に言えば…ちょっとでも動けば刃物が…)
う〜〜〜…
続く(謎)(8/1(火)4:09)
UdOさて、次の票に向けて…ってもう終わってた〜!!
晴子「アホかおのれは…。とにかく票をいれんかいな…」
ふぁ〜い…。(8/1(火)1:52)


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