| お名前 | コメント |
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| UdO | 久瀬「・・・ほら、見ろ。お前が無い頭でネタを出さなかったから・・・」 UdO「ううう、すいません・・・。って、なんでお前がえばっているんだ〜!!」 久瀬「いいからいいから。(久しぶりの優位な立場・・・。いいな〜♪)」 マスターさゆりん「なにお仕事をサボっているんですか、久瀬さん?」 久瀬「げげっ!!佐祐理さん・・・」 さゆりん「ささ♪サボって無いで、さっさといきましょうね〜♪そ・れ・と、私のことはご主人様と呼びなさいって何度言わせればわかるの〜♪」 久瀬「すすすすすす、すいませ〜ん!!」 UdO「哀れな奴・・・。では、あういさんの続きを書きましょうかね〜」 第21話(?)ガキだけにタチの悪い男・・・。それは浩平。 浩平(こども)「わ〜い♪あれ?お兄ちゃん達誰?」 祐一「だれ・・・。あのな〜、俺達はお前をえいえんから呼び戻す為に来たんだぞ!!それをお前な〜・・・」 長森「やめなよ祐一君。浩平、泣きそうだよ」 国崎「全く、ガキに対しての扱いがなってないな。こうやるんだよ・・・。ほら、今から人形劇見せてやるぞ〜」 こうへい「きゃはは〜♪おねえちゃ〜ん(抱きつきっ!)」 長森「きゃっ!も〜、ダメだよいきなり抱きついてきちゃ」 祐一「こいつ・・・、子供の頃からこんなんだったのか?」 国崎「(得意の人形を無視されて怒っている)知るか!!」 こうへい「おね〜ちゃ〜ん♪(まだ抱きつき中)」 長森「あはっ、くすぐったいって〜。もぅ〜こら、やめなさいっ♪」 効果音「ガツン!!(←こうへいを殴る音)」 祐一「すまん。なぜか浩平のしてることだと思うとむかついて・・・」 こうへい「うわ〜〜〜〜〜〜ん!!」 長森「もう!!祐一君、小さい子を泣かせちゃダメでしょ!!」 氷上「はいはいはい・・・。もうそこらへんでいいでしょう?浩平君」 こうへい「え〜ん・・・。っと、ちょっとやりすぎたかな?」 祐一「なに?じゃあ今までのは演技だって言うのか!?」 氷上「ふふふ・・・。さあ、それはどうかね?」 なんか伏線引きつつも次回を待て!!(6/30(金)1:42) |
| ねこっちゃレピ | 今日は気力なし…>すんません 住井「こらこら…」 お。日替わり弁当。 住井「は?」 日に日にここのコメントのキャラ違うでしょう? 住井「そういうことか…。でもなんでリレー参加しないの?」 かけないから>爆 住井「分かってるんだな…」 ひで… 住井「じゃ〜な〜」 ん。またね。 …おお!(現時点で)抜いた!!(6/30(金)1:25) |
| あうい | 国崎「こら あうい、UdOさん続けにくくなってるじゃないか、責任取れよな責任」 祐一「そうだぞ、取れよ」 あうい「わぁったよ、ただし変なのでも良いんだな」 国崎「いつもそうじゃん」 あうい「ああ、そういえば」 この世(ショートストーリー)の神、それは我々だ 祐一「まぁなんにしろだ、あういに頼めば良いんだよ」 長森「でもさ、ショートストーリーの中じゃその人って架空の存在でしょ、頼めないと思うけど」 祐一「長森さん、あなたはわかってない」 うんうん、わかってない 祐一「このナレーションが出て来た時 投げ縄をぶんなげればいいんですよ(投)」 捕まったー 国崎「なるほどねぇ…」 納得すな!! 祐一「命が惜しければ、ナレーションよ……俺たちをえいえんのせかいに連れていけ」 そんな馬鹿なこというな、大体話しの流れがだな… 祐一「いいからやれってんだよ」 長森「といって、祐一は剣を片手にナレーターを脅すのであった」 祐一「……」 国崎「……」 長森「……」 暫く沈黙が訪れた… 祐一「長森さん…何いってんの?」 長森「だってさ、ナレーターが普通の話ししてるんじゃ、他にナレーションの仕事する人いないでしょ」 祐一「なるほど、というわけで連れていけるようにしろ」 タイムパトロールに補導されるだろうが! 国崎「タイムパトロールって……」 ドラえ○んだ 祐一「そうか…ドラ○もんか」 そうだ、ドラえも○だ 祐一「その時は俺が全責任を背負う(嘘)」 そうか、こいつらは……何事がおきたか、突然えいえんのせかいにとばされた 浩平「うーん天国!!」 と…目の前には浩平の姿が(がきの)(6/30(金)0:44) |
| UdO | どうやら任されてしまったらしい…。 久瀬「ところで、原稿は?」 さて、なんの話かな〜…。 久瀬「この、ど畜生が!!(蹴り蹴り蹴り蹴り!!)」 ううう、そんな身分だったかお前…。 そんな訳で、好評のリレーSS。今回はネタが思いつかずパスということで・・・(^^; 日付が変わった後また練ってきます。(6/29(木)22:45) |
| ねこっちゃレピ | 今日も投票だけ…。昨日はちょっと書いちゃったし…。 国崎「おい!ねこ!」 な、なに? 国崎「現時点の投票見てみろ」 え?聖…53 晴子…52 国崎「な?」 おおお〜〜!!これ入れたら同店!? 国崎「店の字がちがうわ、アホ!」 アホ言うな(泣 う〜ん、ついに同点ですね♪(6/29(木)1:03) |
| あうい | ぉぉぉお・・・同士よーーーーーー!!!! ありがとう、これでまた「聖」のところに一歩近づきました!!(6/29(木)0:38) |
| なおきん | 退廃的な雰囲気がたまらんです(笑) (6/28(水)23:11) |
| あうい | 国崎「えいえんにつれていけ!!」 氷上「君たちをえいえんのせかいに連れて行くことは出来ない」 ↑前回までのあらすじ 大好評(完全に大嘘!!!!!!!!!!) 祐一と浩平のお気楽劇場 第19話 どのようなものも覆す漢? 祐一「こんな題名だったのか?」 え?確か5話あたりで言ったような気がするけど… 祐一「そんな勝手な事して良いのか?」 いいのさ(をいをい) UdO「いいわけねぇだろ」 うぉう!?特別ゲスト!? 国崎「っていうか、勝手にキャラつくんなよ……」 そうですね、前書き終わり(後書きがあるのなら前書きがあったって良いじゃないか) 本編 国崎「おい、氷上 何故連れて行くことは出来ないんだ?」 氷上「君たちは盟約を交してないからね」 長森「盟約?」 氷上「そう、えいえんのせかいに行くには最も大事なものさ」 祐一「そうか、つまり盟約を交してなければえいえんのせかいには行けなく、“交してれば”いけるってことだな?氷上よ」 氷上「え? そうだよ、それ以外の意味に取れるかい?」 祐一「よぉしわかった」 国崎「おい祐一、どうする気だ?」 祐一「ふ…盟約を司るモノ…そいつはもういない…だからそんなやつと約束するのはもう不可能だ」 氷上「その通りだよ…」 祐一「ならば、この世界の神に頼ればいいのだ!」 全員「神!?」 祐一「そう、神だ…そして即ち神とは…我々を導くもの…」 国崎「つまり…誰なんだ?」 祐一「ふ…それはな…」 長森「それは…?(ゴクリ)」 祐一「ナレーションこと、作者だー」 というわけでUdOさん任せたー(をい)(6/28(水)0:22) |
| ねこっちゃレピ | テスト期間中につき一休み( ̄ー ̄) 北川「2つ、いいか?」 なに? 北川「HN違わないか?」 変えたの。次は? 北川「うっわ、早いな…。まあいいや。」 さくさく質問せんかい、ワレ! 北川「こ、こわいっす…(汗)えっと、勉強してらっしゃるの?」 するとおもう?(にっこり) 北川「…わかりました。もう何も言うことは無いです(しくしく)」 分かればよろしい。 北川「性格変わってない…?」 気にするな。 北川「ん?これは…キノコか?」 今日の夜食だ。 北川「…誰からもらった?」 某鬼のお姉さんから 北川「…また性格反転か…(汗)」 あぁ!? 北川「なんでもないです〜(怖!)」では、ボクはこれにて…(こそこそ)」 またな〜 すいません、マジでテスト期間中で続きを考える暇ないです…(TT あと、HNは本当に変わってます(^^; (6/28(水)0:06) |
| あうい:学校 | (6/27(火)13:18) |
| UdO | ちょっと休憩。一休み一休み・・・。 国崎「ネタが無いだけだろ・・・」 (6/27(火)2:20) |
| UdO | 第18話 このまま危険な世界へ・・・? 祐一「・・・って、言うのは冗談だ」 祐一「な、な〜んだ・・・。冗談を言うなんてお前らしくないな〜」 長森「なんだ、違うんだ・・・。(ちぇっ、つまんない・・・)」 祐一「長森さん、今なんか言わなかった?」 長森「ううん、別に。空耳じゃない?」 祐一「そうかな。でも確かに・・・」 長森「そんな事は置いといて、じゃあなんで国崎君はその浩平君の居場所を知っているんですか?」 国崎「家の家系は昔から不思議な力が使える事もあってな、それ関係の文書は事欠かないんだ。その"えいえんの世界"も一度本で読んでな行ってみたいと思ってたんだ」 祐一「ふ〜ん(←解ってない)」 国崎「さて、無駄話は置いといてと・・・。着いたぞ、えいえんの入り口に」 祐一&長森「「えっ!!もう!!」」 長森「って、ここ私達の学校!?なんでここが"えいえんの世界"の入り口なの?」 国崎「行ってみりゃ解る・・・、なんて言ってる間に出て来たみたいだな」 ??「ふふふ・・・、お待ちしてましたよ・・・」 国崎「お前が"えいえんの世界"への道先案内人だな?」 ??「そうだよ。一応名前もあってね、氷上・・・」 長森「氷上・・・、シュン君だよね?私たちの学校の生徒の・・・」 氷上「そう・・・。まあ、学校の生徒って言うのは仮なんだけどね」 国崎「御託はどうでもいい。出来れば早めに"えいえんの世界"に連れて行ってほしいのだが?」 氷上「良いよ、とでも言うと思った?」 国崎&祐一「「なに?」」 氷上「残念だけど、そう簡単に"えいえんの世界"に連れて行くことは出来ないよ・・・」 えいえんへの道先案内人、氷上。彼はなぜ国崎たちを連れて行くことが出来ないのか?次回を待て!! BサクさんでのSS・・・。と、言うと久瀬さんのSSですね。 SS作業は・・・すいません夏コミの原稿が終わるまで無理です(^^;(6/26(月)21:16) |
| あうい | 17話 これぞ、國崎流奥義!!(漢字違うぞ) 国崎「というわけでえいえんのせかいへ、いこうか」 祐一「場所は?」 国崎「え〜っと…そこの角を曲がって…」 祐一「曲がって?」 国崎「○○番地にいって…」 祐一「はいはい…」 長森「あの〜…国崎さん、適当にゆってない?」 国崎「もちろん、適当にいってる」 祐一「そんなことより、お前が一番浩平と絆が深かったのか? ホモだったんだな」 長森「相沢さん、そんなこといったら失礼だよ、人にはそれぞれ個人の趣味ってのがあるんだから」 国崎「(ピクッ)……バレタか」 祐一&長森「なにぃ!?」 続く!! 浩平「ところで国崎流ってなんだ!?」 知らん!! UdOさんがBサク君のところでSS公開してたのを知らなかったように知らん!! 今日から本業?(SS書き)復活!!(6/26(月)1:10) |
| UdO | コメント欄みて「あ、同じに書いてた…」って気付きました(^^; 第16話 因果応報 (前回からの続き・・・) 祐一「長森さん。浩平見なかった?」 長森「浩平?誰それ。そんな人しらな・・・」 国崎「いいかげんにしろ〜!!」 祐一「うお!!初めて大声を上げたな国崎。で?一体何をいいかげんにしろと言うのだ?」 国崎「このまま、浩平の存在を忘れたままだと、二度と浩平は戻ってこないんだぞ?それでもいいのか!」 祐一「だから、浩平って誰?」 長森「さあ?」 国崎「(一時は俺もこうなってしまう所だったのか・・・)とにかく!!このままじゃああまりにも浩平が不憫だ。今から探しに行くぞ」 祐一「探すってどこへ?」 国崎「もちろん、えいえんだ」 祐一&長森「「えいえん?」」 居なくなった浩平を探すために旅だった国崎一行。はたして"えいえんの世界"とは一体どんな所なのだろうか!! 第16話END (6/25(日)5:40) |
| あうい | (昨日は同時に書いてたみたいッすねぇ(笑)) 第15話 ド根性○○ ちょっと前の話し 祐一「どうでもいいが…長森さん…浩平どこにいったんだ?」 長森「浩平って誰?」 祐一「は? だって…長森さんの幼馴染だろ?」 長森「そんな人知らないよ」 祐一「あれ? あいつの名前違ったかな…え〜っと……」 長森「う〜ん……住井君?」 祐一「そいつは脇役、あいつは主人公、俺も主人公だけどね……え〜っとたしか………なんだったっけ?」 長森「知らないけど…?」 祐一「まぁいいか…いずれ思い出すさ」 現在 長森「この頃 浩平見なくなったねぇ…」 祐一「浩平?……誰だっけ?」 祐一自身が忘れてた… 長森「あなたの相棒でしょ?」 祐一「ああ、だって人違いだったじゃん」 長森「え?そうだっけ?」 次の話しのことなんか考えずに脈々と次回に続く(6/25(日)0:20) |
| UdO | 第13.55話 ちょっと休憩、楽屋裏 最近、聖さんに追いつきそうで追いつけないぞ…。 久瀬「誰の所為だと思っている」 確かに…。久瀬、俺はもう夜は寝ない様にするぞ!! 久瀬「おいおいそれは良いが、僕の説明は説明しないくて良いのか?」 おう、すっかり忘れていたぜ。この人はウチのSSでおなじみ皆さんの憎まれ役久瀬さんです。 久瀬「良いのかな〜。今まで主人公でやってきたのに…」 国崎「いいんじゃないか?どうせ顔無いしさ。あんたも他の奴らも」 お!最近お気に入りの国崎君。で、話は変わってここの闘票ももうちょっと盛り上げないといけないね〜…。 国崎「そもそも、晴子さんでの話が少ないと思うんだが…」 バカ!!それは言わない約束だぞ!!よしこうなったら大人の魅力で周りの闘票者をメロメロに…。 国崎「お前が書く時点で無理だな」 そう言う事、言うな〜!! 久瀬「以上、楽屋裏でした〜」 お前が締めるな〜!!(6/24(土)1:35) |
| あうい | 第14話 祐一 漢をみせるとき 祐一「よぉし!!行動開始だ、計画は今のところは順調」 計画とは… 秘密だ ??「よ〜よ〜…ねぇちゃん俺と一緒にお茶しない?」 観鈴「それはさっきから何度も断ってるじゃないですか」 ??「嫌じゃないっつーんじゃボケ!!」 祐一「(おお、計画通りここに俺が…)むぁ(てぇ!!)」 とかいう前に 観鈴「どけっちゅうんじゃい、こぉのクソボケがぁ」 ずが、どす、べき、ばき(∀ir入ってるって(かなり謎)) ??「ふごぁ!?」 観鈴「2度と出てくんな」 すたすたすたすたすた 祐一(ボーゼン) 10分後 喫茶店 ??=北川「おい…祐一…この代償でA定食は安すぎるぞ…」 祐一「ああ…俺もそう思う…だが、約束は約束だ、A定食の券だ…はい」 北川「今度は良い役をまわしてくれ…」 祐一「それにしても…俺のアの『いじめられてる女の子を助けて一目ボレ大作戦』は失敗に終わったか…」 北川「いくらなんでも穴だらけだもんな…」 祐一「どこにだよ!!」 北川「この作者が書く時点でだよ」 祐一「………ああ…そういえばそうか」 なっとくすんな!!! というわけでこれが計画 祐一「これだけ引っ張っといてくっだらねぇ計画だな」 おぅまぁな 祐一「ところで…俺の漢気は?」 う〜ん…男子三日あわざれば括目してみよ…か…別に漢になるわけじゃないんだな 祐一「……そのことわざをいいたかっただけとか?」 どうでもいいけど…今回っていつもに増して…面白くないな… 祐一「いつもの数倍な」 北川「わざわざ出てやったというのに…」 気にすんな(6/24(土)1:22) |
| ねこっちゃ | というわけで参上♪ 祐一「だれ?お前」 あなたを…殺します 祐一「ゲーム違う…いいのか?オイ…」 う…やばいかも… 祐一「というか今までの見てて思ったけど…」 なに? 祐一「お前ってギャグ向いてないからやめれば?」 げふ(汗) 祐一「ここの人と並ぶんだぞ?書いたやつが」 そうだねぇ。 祐一「みぐるしくないか?」 あう…(泣) 祐一「まあ、迷惑はかけるなよ。」 分かってるって…。今日は挨拶に入っただけだし。 祐一「の割には長くないか?」 あなた…いい性格してるよ。ほんとに…。 祐一「そうか?やっぱり?」 …(アホだ…) というわけで何しにきたか分かりませんけね(^^; こんな奴ですがよろしくお願いしますですm(__)m(6/24(土)0:30) |
| あうい | はぁ…こりゃぁ…なんか こちらも同士を集わせなきゃいけないような気がする 祐一「でもいねぇぞ…」 そうなんだよなぁ… でもこのままじゃあ…聖に勝てない!! ニ対ニじゃあ平行線を辿るだけ… 祐一「別に良いじゃん…」 俺は対抗意識が強いのだよ…(無謀にも) (6/23(金)23:10) |
| あうい | だって…晴子さんって話しのネタにしにくいキャラクターだし〜 祐一「これだけ?」 これだけッ!! のつもりだった それにしても危なかった… 『かえるにょ○にょーん(アリスソフト)』 に完全に嵌ってたから忘れるところだったよ… 祐一「ああ〜そうかい」 そうだい 浩平「それにしても…『もっさがりさん』って元々通りすがりの人だったのに…いつのまにか完全に居座ってるなぁ」 …はぁぁぁ〜………そうだな…あ…そういえば…まだお気に入りキャラクター出してないよなぁ… 祐一「真琴と北川ね」 そうださすがはマイキャラクター 祐一「でもアの二人じゃあここの話しには出せねぇぞ…」 そりゃ言えてんな…Udoさんに… 浩平「他力本願かい〜〜〜!?」 (6/22(木)23:36) |
| UdO | 第13話 そもそもここって・・・? 浩平「また、突拍子も無い題名つけやがって・・・。やい!一体どう言うつもりだ!」 ううう・・・。あういさんと同意見(T^T) 浩平「で、そのままネタをパクッて逃げ出す気じゃあるまいな?どうなんだ?」 (う!ちくしょう・・・。何気に鋭い奴め)なに言ってるんだよ、そんなわけないじゃ〜ん(^^; 浩平「ほぅ〜。だったらお前の考えている続きを見せてもらおうか、え?」 くそっ!!なかなか痛い所を突いてきやがる。こうなったら・・・。 第13.5話 国崎くんがイク!! 浩平「ちょっと待て、なんだこの題名は〜!!ここまで出てきた俺の立場〜・・・」←フェードアウト ふぅ〜、うるさいのも居なくなったしここで国崎君に登場していただこうかね。 国崎「なんだ、今更呼び出して・・・。今日の飯代だって危ういんだぞ、俺は」 う〜ん・・・。ウチの中での君は『常にお金の無い旅芸人』となってしまっているんだが・・・。不服? 国崎「思いっきり!!」 でも、見事に発売日も延びたから当分君の価値観は変わりそうにないね〜。ご愁傷様。 国崎「(近所の子供たちを集めて)ほら、どうやって動くか不思議だろ〜。どうだやってみるか?」 無視するな〜!! 第13話&13.5話 終わり 考えてみると、あんまり晴子さんで話した事無いですね(^^;(6/22(木)22:25) |
| あうい | 第12話 祐一 漢泣き 祐一「なッなんだこの題名は!?」 知らん!! 祐一「ってことはネタ考えてねぇだろ!!」 一日一回考えてられるか、そうでなくても現在はいつのまにかリレーSS状態で…(最初は)フザケテたつもりが…いつのまにか…って―か今も充分ふざけてるけど… 祐一「書き直しできねぇもんな」 その通りだ、投票してから見るから問題あるものが… 祐一「ふ…馬〜鹿」 おめぇにいわれたかないわい 祐一「う〜ん、それにしてももうすぐ明日だなぁ…おう、あういよ次のネタあるんだろうな?」 無いってば……書かなきゃ良かった(漢泣き) 祐一「…あうい…そりゃ漢泣きとは違うぞ…自業自得だし」 ぐ…… 祐一「大体…結局泣いてんのお前じゃん」 く…じゃあ今度からお前出さない… 祐一「……ゴメンナサイゴメンナサイ(泣)」 (こいつ出さなきゃストーリーは成り立たないって気付いてないのか…アホだな…) 国崎「おい…これってAirの人気投票って覚えてるだろうな…」 もちろん 国崎「関係無いじゃん!!」 はっはっは 終わり(6/21(水)23:13) |
| UdO | 第12話 将を射んと欲すればまず馬から射よ、別パターン。 こちら祐一SIDE 祐一「将を射んと欲すればまず馬から射よ、か・・・。なかなか良いことを聞いたな〜」 そう!!祐一の考えは、ヒロイン神尾美鈴を落とすには、まず母である神尾春子を落とそうと考えたのである!! 祐一「浩平みたいな奴からも学ぶ事があるんだな・・・。よし!!早速晴子さんを口説きに行きますか〜」 ちょっとまちなさい・・・。祐一君、君は一体どこでそのアイデアを考えているのかね? 祐一「どこって、ここは神尾晴子さんのコメント・・・欄・・・。!!」 そうです・・・。貴様〜!!ここで春子さんを口説いて良いと思ってんのか〜!! 祐一「うぎゃぁぁぁぁぁぁ〜!!」 死ね〜!! ・・・・・・・・・。 こうして祐一君は2度と画面に出てくることは無くなりました。合掌〜。 祐一「勝手に殺すな〜!!」 え?まだ死んでないの?じゃあもうちょっと・・・。 祐一「やめい!!大体、おれは晴子さんを落とすんではなく観鈴ちゃんを落とすんだからここでは害はないはずだろう?」 し、しかしここでウチが許しても他の皆さんがどう思いますか・・・。 祐一「なら!!ここは一応続かせて様子を見ましょう」 短に考えられないと言うのはオフで・・・。 祐一「おい・・・」 つづく う〜ん、詰まってしまいました(^^; (6/21(水)20:50) |
| あうい | 第11話 浩平涙の別れ 浩平「俺は今からみちるを口説く」 祐一「馬鹿もん!!」 ごス 浩平「いてぇなぁ…なにすんでぇ 祐一」 祐一「あのなぁ…みちる口説いてどうすんだよ、あいつは単なる脇役だぞ」 浩平「(オノレ!!愛するみちるに対して単なる脇役呼ばわりとは…しかし…ここで怒ったら、ロリコンと思われてしまう)ふ…祐一よ…」 祐一「なんだ?」 浩平「将を射んと欲すればまず馬から射よということわざを知っているか?」 祐一「おお、なるほど…俺、少々浩平をあなどってたみたいだ…いや…たんにみちる口説くのは、趣味と…」 浩平「(その通りだがな)そんなわけないだろ」 祐一「では…早速…探すか」 浩平「あ、俺は探す必要はないがな」 祐一「どうして?」 浩平「だってよ、盗聴機と発信機を密かにみちるチャンにつけたから」 祐一「ストーカー紛いなことするなぁ…あんまり俺と関わるなよ」 浩平「ふん…気にすんな」 祐一「ふ〜…こんなやつが相棒で本当になんとかなるのか…?」 浩平「じゃあ、頑張れ」 祐一「へいへい…」 浩平SIDE 浩平「こんにちわー、みちるちゃん」 みちる「おじさんなんで私の名前知ってるの?」 浩平「お、おじさん!? 俺の名前は浩平だ!!断じておじさんではない!!」 みちる「あっそ…」 と…さっさと関わるまいって感じでさっていくと 浩平「ちょっと待ってくれよ」 みちる「ん? おじさん誰?」 浩平「ガガガーん!! まっまさか!!」 バッ と…契約書を見てみると… 浩平「しっしまったー!!! 自分の名前を消し忘れてたー!!!」 みちる「おっさん、うるさい」 えいえんはあるよー 浩平「ちきしょー!!ぜってぇもどってきてやるからな、其の時は、馬を口説く!!」 みちる「馬を口説くって…変な人…」 第11話 涙の分かれ 終わり なんのこっちゃ(6/20(火)2:02) |
| UdO | 浩平&祐一「「って、AIRのヒロインは一体どこにいるんだ?」」 どうも作戦に穴の多い主人公2人の運命は!? ううう、今日はあんまり考えられません(T^T) す、すいません・・・。(6/20(火)1:31) |
| UdO | 第九話・・・。結構続いてます〜。 一方、浩平SIDE。 浩平「ふふふ・・・。もうすぐ奴はえいえんの世界に飛ばされるだろう。 まだヒロイン達から思われてない国崎は・・・。ふっ、後の処理は 俺に任せろ、な〜に悪い様にはしないさ。俺がこの世界のヒロインを 平等に愛しておいてやるぜ」 国崎「何さっきからブツブツ言ってるんだ? 頭でもおかしくなったのか?」 浩平が後ろを振り返ると、なんとそこにはえいえんの世界に 行っているはずの国崎の姿が!! 浩平「ななな、なんでお前がこんな所に!!」 国崎「居ちゃ悪いのかよ・・・。ちょっと手持ちが少なくなったから、 ここの街で稼ごうと思っただけだ」 浩平「そんな。ちゃんと契約書には名前を・・・。あ〜!!」 今更気付いても遅い遅い・・・。ちゃ〜んと名前は調べてから書こうね、 浩平君♪ 浩平「うるさい!!俺は漢字が苦手なんだ・・・(七瀬のテストで実証済み)」 と、お互い無い知恵を出した作戦も国崎の見事なまでの主役の意地で(そうか?)切り抜ける事に成功したのだった・・・。 祐一「ちくしょう・・・。もっと他に良い手が無いものか・・・」 浩平「あいつが居なくなるような何か凄い作戦は・・・」 2人とも、大して頭良く無いんだから考えすぎると知恵熱起こすよ〜。 浩平&祐一「「うるさい!!」」 う・・・。数に物を言わせたな・・・。 浩平&祐一「「よし・・・。次はこの作戦だな・・・」」 お!!何か良い考えでも思い付いたか? 浩平&祐一「「名づけて、『こうなったら国崎よりも先にAIRのヒロイン達を俺の魅力で落としてしまおう作戦』だ〜!!」 また浅はかな考えを・・・。 さあ、またもや考えられた超浅はかな作戦は成功するのか!! 待て!!次の書きコ!! う〜ん、これで飛んだリしたらちょっと洒落にならない(^^; それと、またもや一票入れ忘れました・・・。すいません・・・。 >あういさん ほんとですね・・・。どこまで続けましょうか(^^; >ねこっちゃさん 良ければいっしょにやってみませんか?(6/19(月)2:56) |
| あうい | 第八話 鬼畜祐一作戦開始 祐一「よし、これより恋愛シュミレーション史上空前絶後最大の作戦を実行する」 名雪「だおー」 祐一「……寝ぼけてないか? 名雪…」 名雪「大丈夫だおー」 祐一「ちょっと不安だが……牛丼とイチゴサンデーとタイヤキ、肉まんアイスクリームこれだけの出費したんだ、失敗しないでくれよ」 舞「………前払い…」 祐一「駄目!」 舞「……ちッ」 あゆ「ねぇ、具体的にはどうすればいいの?」 祐一「だから、国崎 往人恋愛ジェラシーファイヤーそんなことする人嫌いです大作戦だ」 あゆ「つまり……そういうことだね」 注、↑わかってない 祐一「そういうことだ」 そのとき…目標物がてくてくと… 祐一「おッチャンス!! よし配置につけ」 名雪の場合 名雪「あ…作戦忘れちゃった…」 名雪らしいボケをかまして失敗に終わる… 祐一「忘れるなぁ〜〜〜いやまて…まだ4人いる…なんとかなるかも」 真琴の場合 真琴「あ、コンビニ発見〜」 コンビニに立ち寄り目的を忘れ本の立ち読みに熱中 祐一「おい!!」 栞の場合 栞「一目ぼれしました付き合ってください」 とはいったものの 国崎 往人「(射程範囲外)俺にロリコン的趣味はない!!」 栞「ガーン」 すみませんすみませんすみませんすみません冗談ですから>栞ファンの方々 舞の場合 舞「…・・・・…(目で訴えてる)」 国崎 往人「……???(避けて通った…)」 口下手な舞には不可能 あゆの場合 出会い頭の恋ってやつ ズダダダダだ あゆ「ちょっとそこのひとどいて〜(これで祐一君とであったんだよねー)」 国崎「…(どいた)」 あゆ「……」 スタタッタタタタ 国崎「…なんだったんだ今日は…?」 3000字以上になったら駄目だから終わり(6/19(月)1:11) |
| ねこっちゃ | にゃはは♪ ここのミニSS面白いですね♪ あういさんに教えてもらって見に来ました♪ これからも楽しみですね♪ 前は真琴でしたし。>これも教えてもらいました(^^(6/18(日)1:22) |
| あうい | 第7話(だっけ?) 浩平最凶の必殺技炸裂!! 浩平「フフフ……なにもかも、彼奴のいいようにはさせんぞ!!やつには地獄を見せてやる………」 とかいって、浩平は机の中&タンスの引出し等をあさりはじめ 浩平「あれ…どこにやったっけかな…」 何かを探し出した!! 浩平「おっ!!発見!!」 パパパー(ゼルダの伝説のあの効果音) 浩平「浩平はえいえんの契約書を手に入れた」 あってめぇがいうな!! 浩平「いいじゃん、たまにはナレーションさせろ」 お前はお前の仕事やれ!! 浩平「へいへい…」 ところで、それでなにするつもりだ? 浩平「簡単なことだ…ここの…折原浩平の名前を…」 ま…まさか!! 浩平「ふふ…そういうことだ…名前を書き換える!! これで奴はえいえんの世界にぶっとぶことになるのだ…(ククク)さてと…」 とかいいつつ、浩平は『國崎 住入』とかかいたり 浩平「ククク “書き書き”(國崎 住入)」 ってかいてるし!! 第七話終わり 第八話に続く リレーSS状態ッすよこれ…Udoさん (6/18(日)0:46) |
| UdO | お互い、心の内に密かな作戦を隠し持ったまま家路へとついた。 こちらは祐一SIDE 祐一「あの生意気な国崎を主人公の座から落とすはどうすればいいか…。 くそ、ヒロインの数じゃあこっちの方が上なのにな〜…」 名雪「祐一?帰って来たんなら帰ったって言ってよ〜。ビックリしたよ」 祐一「ああ、さっき帰って…まてよ。名雪、いちごサンデー奢るから ちょっと協力してくれないか?」 名雪「珍しいね、祐一からそんな事言うなんて。それで、なに?」 祐一「実はな、ごにょごにょごにょ…」 名雪「え?どういう事なの、それ…」 祐一「つまりだな。名雪が国崎に色目を使う。 そこをAIRのヒロイン達に見られる。浮気したと思われた国崎は もうAIRのヒロインから見向きもされなくなり、 主人公の座を開けわたさなければならなくなる。 名づけて『国崎、浮気なんてサイテー』作戦だ〜!!」 名雪「くー」 祐一「寝るな〜!!」 さあ、祐一の浅はかな作戦は通用するのか。そして片や浩平の作戦とは? まて!次の書きコ!! なんか某ドラマ掲示板見たくなってしまいましたね(^^; こうなったら最後まで行ってしまいましょう!!(6/17(土)23:02) |
| あうい | 祐一「くそー…あのやろー…」 浩平「まったく…許せねぇな…」 ちょっと前 * 国崎「大体だなお前等には顔がなくて、俺にはあるなんて俺の知った事か」 浩平「ぐぁ…」 祐一「確かに…」 国崎「たかがそんなことで文句を言いに来るんじゃない」 * 祐一&浩平「「そうだ!!(ピーン)」」 祐一&浩平「「ん?」」 祐一「…どうしたよ浩平」 浩平「そういう祐一こそ」 祐一「別に(目逸)」 浩平「話す気はないってことか」 祐一「お互いにな」 祐一&浩平((奴を闇討ちにして、主人公の座を奪い取ってやるぜ!! おおぅ!!なんて巧妙カツ完璧な計画!!)) そうか? というわけで、生意気な後輩を闇討ちにする計画は成功するのだろうか!?(なんかとっても場を繋げるためにやったようなしかも、Udoさんがやるならやりにくいという状況を置いたこの場は一体!? まぁいいや、“浩平&祐一のお気楽劇場(どこが?)” 次回につづく!!) この際、国崎の性格思いっきり無視するか…(爆)元々無視してるけどね(笑)(6/17(土)0:18) |
| UdO | 祐一「そう言う問題じゃなくて!!国崎、お前にはなんでオフィシャルで顔が有るのかと聞いているんだ」 国崎「あんたらよりまともだからな、俺は。その点じゃないのか?」 浩平&祐一「「ふ、ふざけんな〜!!」」 国崎「あ〜、馬鹿らしい・・・。俺は今心許ない生活をしてるんだ。頼むから商売の邪魔だけはするなよ」 浩平&祐一「後輩のくせに…、後輩のくせに〜!!」 さ〜、今後の三人の運命は!?って続けてくれんでしょうか?(^^;(6/16(金)2:37) |
| あうい | 浩平「こうなったら、祐一よ」 祐一「なんだ?」 浩平「国崎とやらに恋愛シュミレーションの掟を教えに行くか!!」 掟=男性の主人公には顔はない 祐一「でも、同窓会は許す」 浩平「私語は挟まんで良い」 祐一「というわけで、その考えには賛成だ、手伝ってやろう」 浩平&祐一「国崎ぃ〜〜〜」 国崎「…?」 浩平&祐一「てめぇ、先輩の俺達を差し置いて、顔があるとは何事だ!!」 国崎「何いってんだ…」 浩平「てめぇには顔があるだろう!!」 国崎「あんたらにもあるじゃないか…鼻、口、目はないけど」 祐一「あ、そういや顔はあるじゃないか」 浩平「冷静に分析してるんじゃない!!」 続く!!(投票場でSSの練習アホか俺は)(6/16(金)1:06) |
| UdO | >今回の主人公、顔付き ああ言う、キリッとした人じゃないと顔が出ないと…。 解ったかい、祐一&浩平君? 祐一&浩平「「なっとくいかね〜!!」」(6/15(木)1:33) |
| あうい | アイムそーリー!! ゴメンナサイ!! AIR今回主人公には顔つき!!ビックリ!! 祐一&浩平「俺達にはねぇのに何故新人如きにー」 新しいから!!(終)(6/15(木)0:40) |
| UdO | >DF120さん 新たな闘票者の登場ですね!!共にがんばりましょう!!(6/14(水)0:29) |
| DF120 | (6/14(水)0:12) |
| UdO | 夏コミの参加も決定したし、気合入れるぞ〜!!(6/13(火)1:00) |
| UdO | >国崎 主人公とは言ってもゲームが出てない今では人気を取るのは難しいか…。(6/12(月)3:06) |
| あうい | いや、国崎には誰もいれてないし 大丈夫大丈夫(6/12(月)0:57) |
| UdO | >昨日の票 いや、ウチの票の事です(^^; 入れてる途中で回線が切れたんで入ったかは入らなかったか解らなかったので…。 >国崎に負けてない 負けたら…、どうしよう(--;(6/11(日)4:19) |
| あうい | すまん!! アイムそーリー、 でも国崎には負けてないぞ!!(6/11(日)3:30) |
| UdO | 昨日の票が入ってない…(T^T) 最下位はいやじゃ〜!!(6/10(土)2:48) |
| UdO | 今日も清き一票を!!(6/8(木)0:12) |
| UdO | >E-ログ ついに全キャラ出てきましたね〜。 聖さんもなかなか良い感じですが、やはり晴子さんが一番!!(6/7(水)12:02) |
| あうい | いけいけやがなー(どこが(汗))(6/7(水)10:14) |
| aui | アイムフォゲット(6/6(火)9:11) |
| UdO | 今日も1票〜♪(6/6(火)1:09) |
| UdO | ふ〜、ギリギリ間に合った・・・。 >未亡人同盟 まだ準備段階ですけどね(^^;(6/5(月)22:06) |
| あうい | 知らんかった…(6/5(月)6:35) |
| UdO | >未亡人同盟 ふふふ・・・、現在暗躍中でございますよ。(6/4(日)13:34) |
| あうい | ……未亡人同盟って…(撃汗ッ)(6/3(土)23:24) |
| UdO | (6/3(土)4:05) |
| あうい | (6/2(金)23:14) |
| UdO | >あういさん う、うぐぅ〜!忘れないで来てくださいね〜!! 未亡人同盟の一員として!!(6/2(金)1:51) |
| あうい | あ〜…この頃ここのこと忘れちまうなぁ…(6/2(金)1:40) |
| UdO | 月単位になったのね・・・。良かった消えたんじゃなくて。(6/1(木)3:03) |