| お名前 | コメント |
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| ユミヤ | みっちーへの投票も最後か。 それではみなさんまたどこかでお会いしましょう。 ぴこぴこ〜。(11/30(木)23:40) |
| エディフィル | (11/30(木)19:07) |
| MOKONA | 最後なの〜♪(11/30(木)5:03) |
| きらら♪ | 涙 涙 でした〜。(11/30(木)1:47) |
| まんどくの父 | AIRファン同盟ではみちるの順位は4位だから 8位ではちょっと不満かも… でも、皆さん頑張りました。 私なんて再放送しかやってないし…(しかも途中で中断) これからも頑張りましょう! では〜(11/30(木)0:48) |
| 芽道 | すみません、しばらくお休みしてました・・・ 今日から復帰します。(11/29(水)23:41) |
| ユミヤ | みちるは八位か。 この数字はいいのか悪いかどっちなんだろう。(11/29(水)22:23) |
| MOKONA | 8位確定かな?(11/29(水)5:26) |
| まんどくの父 | そう言えば、もうすぐココも終わりだなぁ…(11/29(水)0:41) |
| ユミヤ | 今年は急に寒くなったから紅葉がみられなかったなあ。 (11/28(火)15:05) |
| MOKONA | (11/28(火)5:05) |
| まんどくの父 | ついに今日になってしまった。 いまだ修羅場中…(泣)(11/28(火)0:35) |
| ユミヤ | そういえばこの頃自炊してないけど前に買った米どうなっただろう。 >まんどくの父さん なんか大変そうですががんばってください、投票・・・にやり。 (11/27(月)16:39) |
| MOKONA | お米券・・・(11/27(月)2:43) |
| まんどくの父 | 一昨日は終電で寝過ごし、そして昨日は病気で寝込んで 明日提出の実験レポはいまだに白紙… 修羅場だ…(11/27(月)0:59) |
| ユミヤ | そんなあなたにお米券を進呈。(11/26(日)20:34) |
| エディフィル | (11/26(日)11:40) |
| MOKONA | あう・・(11/26(日)3:08) |
| エディフィル | (11/25(土)19:38) |
| ユミヤ | ぴこぴこぴっこり。(11/25(土)16:32) |
| MOKONA | うにゅ・・(11/25(土)4:32) |
| まんどくの父 | 文化祭1日目終了… 寝てもすぐ起きてガッコに逝かないといけない自分がここにいる。 ユミヤさん、ご心配ありがとうございます〜 本家の「渡る世間〜」はついに完結…こっちはどうするかな…(11/25(土)1:46) |
| エディフィル | (11/24(金)20:57) |
| ユミヤ | 文化祭がんばってねだよもん。(11/24(金)17:50) |
| MOKONA | (11/24(金)5:54) |
| まんどくの父 | 文化祭準備中なため、今日もSSはお休み〜(11/24(金)1:06) |
| ユミヤ | そうですねなぎ〜。(11/23(木)20:22) |
| MOKONA | (11/23(木)5:15) |
| 深原 | (11/23(木)3:12) |
| まんどくの父 | 渡る世間はみちるばかり再放送 第12話 危険な味その1 「わっぷっぷっ…」 みちるは忙しさのあまり目を回していた。 それだけ往人の抜けた穴は大きかった訳である。 「それでは、1回戦終了です〜」 みちる食堂チームはぎりぎり全部作り終えた。 だが、ギリギリで完成したので料理に関しては不安だった。 「さぁ、今日のゲスト審査員に登場していただきましょう! 斎藤さんです!!」 「どうも〜」 「果たして、美食家斎藤さんを驚かせるような 料理は現れるのでしょうか?まずはみちる食堂チーム!」 美凪が運んできた料理はオムレツとシチューだった。 「あれ?納豆はどこにあるのでしょうか?とりあえず、試食してもらいましょう」 「まずはシチューを………おっ、これはなかなかですね〜」 好評価だった。 「と、言うことは納豆はこのオムレツの中ですか?一体どんな味なのか?? 斎藤さん食べてみてください〜」 「どれ…あっ、確かに納豆が入ってますね〜食べてみます………おっこれは…」 「どうですか?」 「なかなか美味しいですよ〜もともと卵と納豆の相性は悪くないですからね〜 これはなかなかいけますよ〜」 おおっ…会場がどよめいた。 「やったね、美凪♪」 みちるはニンマリ顔だった。 「えっへん」 美凪も自信まんまんだ。 「それでは、続いて神尾チーム」 「今回はワイが全部作ったんや!」 晴子がいきようようと作った料理を持ってきた。 「えっと…ラーメンと…何ですかコレは?」 そこには黒く油で揚げたような物体がおかれていた。 匂いもかなりキツイ… 「天ぷらや」 「はい?」 審査員も思わず聞き返した。 「納豆の天ぷらや」 会場がかなりザワめいた。 「と…とにかく、斎藤さんに頂いて貰いましょう!」 「ま…まじっすか(汗)…まずはラーメンから…」 ずずずっ… 「おおっ、ベースはさっ●ろ一番塩ラーメン(インスタントかい!)ですが、 牛乳と卵が入ってますね〜意外とクリーミーでいい味でてます。悪くは無いです 見た目を除いて…」 見た目はゲ●に似ていた。 「せやからこのラーメン、●ロラーメンって言うんや!」 晴子は満足そうに言った。 「次は…天ぷらですか…」 いやいやそうながらそっと箸をのばす。 「………」 会場はシーンとしている 「…これもまた悪くは無いですよ〜天ぷらにする事によって 納豆の香ばしさみたいな物が増して、なかなか良かったです。 あとは匂いのキツさだけですね…」 おおっ…会場はみちる食堂チームの時よりも盛り上がった。 「大丈夫かなぁ…」 みちるの表情は曇る。 「えっと霧島チームは途中棄権と言うことで、次は里村チームです。」 澪と茜が料理を運ぶ、もちろん澪は何度か転びそうになるが その度に茜に助けてもらった。 「料理は3品ですね…えっと、まずは納豆巻きです。」 「単純な品ですが見た目も綺麗で、いいですね〜」 早速、審査員が箸をのばす。 「ふむ、おいしいです。」 「次の品はワッフルです。」 「これも大変甘そうでいいですね〜」 審査員はワッフルを一口食べた。 「………」 お約束♪ 「お茶下さい〜〜〜〜〜!!!!!!!!」 練乳ハチミツ入りワッフルだった。 「そして最後の品はケーキです。」 「また甘い物ですか?(汗)」 その時、審査員はある文字を見つけた。 『そのケーキ私が作ったの』 それを見た瞬間、審査員の表情が凍りついたのは言うまでも無い。 <つづく> ☆審査員の名前だけ本家より変えました。 あしからず〜 (11/23(木)1:56) |
| エディフィル | (11/22(水)19:39) |
| ユミヤ | なんですかなぎ〜。 (11/22(水)17:49) |
| MOKONA | (11/22(水)5:12) |
| まんどくの父 | 今日も渡る世間お休み〜 ごめんね〜 m(__)m(11/22(水)1:49) |
| エディフィル | (11/21(火)21:51) |
| ユミヤ | 111票だよもん。(11/21(火)18:34) |
| MOKONA | (11/21(火)4:58) |
| まんどくの父 | 渡る世間再放送は今日もお休み〜 今週は文化祭準備でちょっと忙しいです。(11/21(火)2:14) |
| 芽道 | (11/21(火)0:55) |
| エディフィル | (11/20(月)19:58) |
| ユミヤ | このまま晴子までがんばるんだよもん!!(11/20(月)14:47) |
| MOKONA | (11/20(月)14:18) |
| OKANON | OKANON「頑張れ僕らのみちるちゃん!!」 ???「OKANONさん、こんな所で叫ばないでください。」 OKANON「しかしだね、君にはわからないだろうが、あの子はかわいいのだよ。」 ???「だからってなにも、海のど真ん中で叫ばないでもいいんじゃないですか?」 OKANON「そうだった!、誰か助けてくれー!!」 ???「誰も助けにこないような・・・」 OKANON「なんかいったか?」 ???「いっ、いいえなにも。」 OKANON「本気で誰か助けてくれー!!」 ナレーション「その後、彼らを見たものは、いたやら、いないやら・・・」(11/20(月)13:54) |
| 芽道 | (11/20(月)10:19) |
| まんどくの父 | ユミヤさん100おめおめ〜 今日は疲れているので 再放送もないです。ゴメンなさい〜〜〜(11/20(月)1:42) |
| MOKONA | (11/19(日)23:48) |
| ユミヤ | やった〜百票だ!(11/19(日)22:06) |
| まんどくの父 | う〜む… だいぶAIRファン同盟でも投票している人がいるので 再放送やめようかなぁ… でもとりあえず… 渡る世間はみちるばかり再放送 第11話 燃える聖 「さぁ、本選の1回戦は…指定された材料を含んだ料理を作ってもらいます! 使用してもらう材料はこちら!牛乳・卵・納豆です。」 「牛乳・卵はまぁ分かるんだが…納豆はバリエーション少ないのでは?」 往人は首をかしげた。 「この試合…納豆の使い方で勝負が決まるぞ、国崎君」 聖は往人に向かって言った。 「まぁな…」 確かに牛乳・卵ではバリエーションが多い分、失敗する事は少ないので 大して差はでない…そうなってくると納豆でいかに工夫した料理を作るかで 勝負が決まると言えた。 「それではスタート!」 「どうする、遠野…」 往人は遠野に方針を聞いた。 「そうですねぇ…」 遠野は2つの料理を提案した。 「牛乳の方はそれでもいいが、納豆と卵は本当にソレでいいのか?」 どうも往人には乗り気にはなれない。 「大丈夫です」 美凪は胸を張って言った。 「国崎往人〜美凪が大丈夫って言ってるんだから…」 みちるもそれに賛成する。 「ああ…そうだな…」 往人も渋々ながら了承した。 そして調理開始… ところが数分後…異様な匂いが会場をつつんだ。 「なんだこの匂いは???」 「うわっ…納豆くせぇ!!」 会場のあちこちから罵声とも悲鳴とも似つかわない声が聞こえてくる。 その元凶は… 「よっしゃ!これで納豆は完璧や!」 晴子だった。 「お母さん、凄い匂いがするよ〜」 観鈴がたまらず悲鳴をあげる。 「だまっとれ観鈴!酒飲んどる時に作ったら美味かったんや!大丈夫や」 「が…がお」 ポカッ 一方、霧島チームは 「佳乃、とりあえず…この納豆を細かく刻んでくれないか?」 「了解だよ、おねえちゃん!ポテトやるよ!」 「ぴっこぴこ〜」 ポテトがどう関わってくるのかは謎である。 そして各チームほとんどの品ができあがってきた頃… 往人はある事に気が付き、聖のもとに行った。 「なぁ…聖」 「どうした国崎君、敵情視察かね?」 「いや…そうじゃなくて…佳乃はどうした?」 「あっ!」 佳乃は調理場から消えていた。 佳乃のいた場所には、細かく刻むはずだった納豆だけ残されていた。 そこにあるはずの包丁も無かった。 「まさか…」 聖の顔は一気に青ざめた。 「国崎君、佳乃を探すから手伝ってくれ!」 往人の手を引っ張っていこうとした。 「ま…待て!オレもチームから離れられないんだぞ!」 シャキーーーン 「お供させて下さい…」 「国崎往人、行っちゃうの〜???」 みちるは不安そうに往人を見つめた。 「ああ…料理大会よりは(自分の)人命を救う方が優先だからな…後は頼むぞ!みちる!」 往人と聖は会場から駆け出していった。 往人が見えなくなり、みちるは大きな声で言った。 「国崎往人のバカ〜〜〜」 往人が抜けて二人になったみちる食堂チーム… 果たして1回戦通過なるか!? <つづく> (11/19(日)2:55) |
| 深原 | (11/19(日)2:23) |
| 芽道 | ぐはぁっっ・・・昨日投票するの忘れてるし・・・ ごめんなさい。(11/19(日)0:35) |
| MOKONA | (11/18(土)22:32) |
| エディフィル | (11/18(土)20:35) |
| ユミヤ | 舞のぐりずりーさんかわいい。(11/18(土)18:17) |
| まんどくの父 | 渡る世間はみちるばかり再放送 第10話 本選開始 「TVチャ●ピョン〜料理選手権〜!!!!」 「にょわっ!始まっちゃったよ〜緊張するね〜」 「大丈夫、優勝するさ!」 往人は自身を持ってみちるに言った。 「そうだね…」 「それでは、出場チームの紹介です!まずは、前回チャンピョンの あ〜くで〜もんチーム!果たして今回はどんな料理が出てくるのか!? 続いて、歌麿チーム!素晴らしい創作料理に期待大です!」 「次はみちる達だよね…」 「よし、行くぞ!遠野、みちる!」 「そして…予選会から突破してきました、みちる食堂チーム!!」 舞台上に3人が登場…だが、緊張していたみちるが足をつまづく、そして前にいた往人のズボンを… ずるっ 会場は凍りついた… 往人も凍りついた… 「お約束ですね」 美凪はポツリと言った。 「気を取り直しまして…次は神尾チーム!」 出てきたのは晴子だった。 「あんたも出てたのか!?」 往人は晴子の登場に驚きながら言った。 「ウチが出てどこが悪いんや?ちゃんと予選突破したやさかい…」 「あんた一人でか?」 その時、後から… 「お母さん、先に行かないでよ〜」 後から観鈴が出てきた。 「なるほどな…」 「なにがなるほどな…なんや!」 「さぁな」 往人は上手く晴子の追撃をかわして逃げていった。 「そして最後のチームは…霧島チーム!」 「なにっ!」 往人は振り返る…そこには 「おっ?国崎君ではないか…」 聖がいた。 「何故ここに来た…病院はどうした?」 「ああ、どうせ暇だから暇つぶしにな…」 「まさか…佳乃も来てるのか?」 「そのまさかだ」 往人は後を振り向く その瞬間、目の前に真っ白な物体が、往人めがけて飛んできた。 「ぴっこぴこ〜」 「ぐはっ」 やはり今回もポテトが顔面にクリーンヒットした。 「わぁ、往人くんも来てたんだぁ〜」 「…頼むからポテトでボーリングごっこやるのは止めてくれ…」 「違うよ、サッカーごっこをしてたんだよ」 「…ポテト…お前も不運だよなぁ…まさかオレの怒りを買うことになるなんてな…」 往人はポテトを抱きかかえると 「ぴこ?」 「とりあえず…エイエソの世界に飛んで逝け〜〜〜〜〜!!!」 「ぴっこぴこおおおぉぉぉぉ〜〜〜ーーー………」 投げ飛ばした(お約束♪) 「すまないポテト…『ポテト憎んで佳乃を憎まず』だからな…」 往人は爽やかに言った。 「ところで、佳乃も今日は手伝うのか?」 「もちろんだよ、たまにはおねえちゃんのこと、手伝わないとね」 往人はマジか?と言うような顔で聖を見た。聖は仕方ない…と言うような顔になっていた。 どうやら佳乃は無理矢理ついてきたようであった。 「では、以上5チームで本選を開始します。」 こうして全チームが登場した。 果たしてどのチームが優勝するのだろうか? <つづく> ☆第3部のネタが浮かばない… 渡る世間も第2部でいったん終了かな…(11/18(土)2:22) |
| MOKONA | (11/17(金)23:50) |
| ユミヤ | (11/17(金)17:24) |
| エディフィル | (11/17(金)16:04) |
| まんどくの父 | 渡る世間はみちるばかり再放送 第9話大会開始 いよいよ大会当日… 「にょわっ!人がいっぱい…国崎往人のプレッシャーかかるね…」 ゴツン 「お前は何もやってないだろう」 「んにゅぅ〜〜〜、国崎往人の特訓に付き合ってあげたのに…」 なんてアホな事を相変わらずやっていた。 「これより予選を行います。参加者の皆様は調理室までお越しください。」 そして… 「予選は規定の料理を規定時間内に作ってもらいます。規定の料理は洋食・中華・和食ってことで… 肉まん・ハンバーグ・お寿司を作ってもらいます。」 それを聞いたみちるは満面の笑みで美凪達のもとに駆けつけた。 「美凪〜はんばーぐだって、チャンスだよ〜」 「しかし、何か釈然としないメニューだな…まっ、チャンスである事は確かだが…」 往人は素直に喜んではいなかった。 それは晴子の言った言葉を美凪がまだ気にしているのではと思ったからである。 「これらを90分で作って下さい。」 「90分か…何とかなるか、遠野?」 「ええ…大丈夫です」 美凪はあっさりと言った。 「もちろん、国崎さんとみちるに手伝ってもらえばですけど…」 「みちるも手伝っていいの?」 「ええ…もちろんよ」 「それじゃ三人で頑張りますか!」 往人の言葉を最後に三人は持ち場へと散っていった。 「それでは…スタート!」 みちるはまず、使用する器具・食器の洗いに入り、美凪は各料理の下ごしらえ、 往人は材料を洗っていた。 とんとんとんとん…美凪が材料を切りさばいていく… そして、ハンバーグの下準備… しっかりとこねてハンバーグの形を作っていく、そして ばん、ばん! 美凪は形の整ったハンバーグをまな板に叩きつけていく… 「何やってるんだ?遠野」 「こないだ国崎さんが言われた事ですよ」 「こないだ…って『TVでハンバーグを作る時に叩くのに意味があるのか?』って言ったヤツか」 「実は重要な意味があるんですよ。空気を抜くんです。」 「にょわっ!そうなんだ…」 「国崎さんに言われて気がついたんですよ、もしかしてこないだのハンバーグは空気抜きが不十分では無いかって…」 「確かに言ったのはオレだけど…気がついた遠野のお手柄だな」 「えっへん」 「あと60分です。」 「『えっへん』って威張っている時間は無いみたいだぞ、遠野」 「そうですね…頑張りましょう」 「みちるも頑張る〜」 その後、往人が寿司を握り、美凪がハンバーグを焼き、肉まんの種を皮でつつみ、 みちるが食器を用意し簡単な盛り付けをする。 「残り1分、30秒、10秒、5、4、3、2、1…ゼロ!終了です。」 みちる食堂チームは絶妙なコンビネーションでギリギリ規定料理を作り上げた。 そして審査終了 「それでは本選出場チームを発表します!本選出場は全部で5チームです。」 「美凪〜予選通るかな〜」 みちるが不安な声を上げた… 「皆頑張ったんだから、大丈夫よ…みちる」 美凪はみちるに優しく諭した。 「ああ、そうだな…」 往人も前向きに発言をした。 「○○チーム…△△チーム…□□チーム…××チーム…」 みちる食堂の名前は無い… 「んにゅぅ〜〜〜」 みちるは情けない声を上げた。が、次の瞬間! 「みちる食堂チーム」 みちるの顔は不安な顔から一気に笑顔に変わったのは言うまでも無い。 こうしてみちる食堂チームは無事、予選を突破したのである。 <つづく> ☆本家の方が少し進んだので、久々に再放送再開… でも、もうすぐ第2部も終わるが… 第3部はやるのかなぁ…(謎)(11/17(金)1:35) |
| 芽道 | (11/17(金)0:26) |
| MOKONA | ちっ・・(11/16(木)22:38) |
| エディフィル | (11/16(木)22:02) |
| ユミヤ | (11/16(木)18:22) |
| まんどくの父 | 再録第2弾 【秋化ミチル】 可萌性、やはり揮発性は高い。 この化合物は独特な匂いを有し、 嗅ぐと秋の間はずっとみちるを想う事になる。 ゲルルンジュースに混入して販売する事も 考えたが、ゲルルンジュースは特定地域でしか 売っていないので意味が無かったらしい…(11/16(木)3:05) |
| 芽道 | 少し上との差が縮まってますね。チャンス?(11/16(木)0:17) |
| MOKONA | 飲んでみるか・・(11/15(水)21:33) |
| ユミヤ | わぷぷ!!(11/15(水)19:09) |
| エディフィル | (11/15(水)17:08) |
| まんどくの父 | 別企画…と言っても何も浮かばないなぁ… 何かいいネタ無いかなぁ… 例えば昨日学食で食べたホワイトソースがけハンバーグは なかなか良かったとか… と、ゆーことで何も無いと寂しいので みちる化学物質シリーズの再録! 【ミチルアルコール】 非常に萌えやすくい可萌性溶媒である。 シャボン玉のように飛んでいきやすい…(=揮発性大) 飲むとみちる萌えになれる。(11/15(水)1:32) |
| 芽道 | (11/15(水)0:11) |
| MOKONA | 77〜♪(11/14(火)21:34) |
| ユミヤ | にょわ~(11/14(火)14:38) |
| エディフィル | (11/14(火)14:30) |
| 芽道 | (11/14(火)9:19) |
| まんどくの父 | 渡る世間はみちるばかり再放送 第8話 お料理BANBAN 客足の減ったみちる食堂の経営状態は危機に瀕していた。 「減ったな…」 「そうですね」 二人ともそう言って、溜め息をついた。 「どうしよっか…」 みちるも元気が無い… 「気分転換に散歩にでも行くか…」 往人の提案により、3人は浜辺まで散歩にでかけた。 浜辺を歩く3人…でも、その足取りは重かった。 もちろん会話もはずまない… あまりの状態に耐えかねた往人はいったんその場を離れる事にした。 「はぁ…」 とりあえず、ジュースでも買おうと自販機に行き購入…そして、 そのジュースを一気に飲もうとした。 ドロリ… (お約束♪) 「ぐはっ!これは…ドロリ濃厚ピーチ味じゃないか…」 どうやら往人は正しい判断もできなくなっているらしかった。 そろそろみちる達のもとに戻ろうと顔を上げた瞬間、 往人はある物を見つけた。 『TVチャン●ョン第1回はいぱー料理人決定戦』 それは掲示板に貼ってあった広告だった。 「これだ!」 往人は思わず叫んでしまった。 この番組に出て優勝すれば、また客足が戻ってくるに違いない… 往人はこのことを伝えに急いで二人のもとに戻った。 「にょわっ!TVチャ●ピョン?」 「国崎さんが出場するんですね」 「違う…これはチームバトルでも可らしいから、皆で出るぞ!」 「みちるも出場するの〜?」 「そうだ、全員で行くぞ!」 「わかりました、皆で出場ですね」 ってことで、速攻で二人の了承を得る事ができた。 こうして、客足を復活させるためのみちる食堂の戦いは始まったのである。 「そこで、手をしっかり振る!はんばーぐが焦げついちゃうよ!にょわっ!塩かけすぎだよっ!」 「何でオレばっかり、しごかれなきゃ何ね〜んだ?」 みちるにしごかれていたのは、往人だった。 「だってみちるは料理作れないもん!だから大会で美凪を手伝えるの国崎往人しかいないんだよ」 「…」 往人の特訓はまだまだ続く… 一方、美凪は…晴子の言っていた事を気にしていた。 「下準備でイマイチな理由…」 往人やみちるは酔っ払った人間が言った言葉だから気にするなとは言っていた物の 気になって仕方が無かった。 その答えを見つけようと、再度下ごしらえ始めたが、なかなかその答えが見つからなかった。 やはり、酔っ払いの言いがかりなのだろうか… それとも、風邪を引く前のあまり調子が良くない時に作った物だから 何か重要な事でも忘れたのだろうか… その時、みちるから逃げてきた往人が美凪の前に急に現れた。 「大丈夫ですか?国崎さん」 「はーぜー…みちるめ…少しは手加減しろって言っといてくれ」 「わかりました」 「おっ、まだ晴子に言われた下準備、気にしてたのか?」 「いえ、そんなことは…」 「あれ?ハンバーグってさ…確か…」 「あっ」 それは簡単なことだった。 だが、おろそかになりやすいポイントでもあった。 晴子がその事に本当に気付いていたかどうかは別として、 確かにこれでは下準備がいまいちだと言われてもおかしくはなかった。 そして、いよいよ大会当日を迎えるのであった。 <つづく> ☆ついに本家に追いついてしまった(ぉぃ ってことで次回から何か別企画でも考えておこうかなぁ… とりあえず再放送はしばらくお休みの予定…(11/14(火)0:56) |
| ABS | (11/13(月)23:56) |
| まんどくの父 | あやうく忘れるトコだった…(あせあせ)(11/13(月)23:17) |
| 芽道 | (11/13(月)23:12) |
| MOKONA | (11/13(月)21:46) |
| エディフィル | (11/13(月)21:29) |
| ユミヤ | んにゅにゅ >がおガイガー まもるくんとはなちゃんの小学生カップルが見所です。(^^) 初めて歌を聴いたときは、 こんなの歌じゃねえ!と思ったものです(^−^) (11/13(月)19:31) |
| MOKONA | (11/12(日)21:17) |
| エディフィル | (11/12(日)19:51) |
| まんどくの父 | 渡る世間はみちるばかり再放送 第7話 怒りのみちる 「なんや〜まだできんのか?」 相変わらず、調理場に一番近い席には晴子がいた。 「はいよ」 往人は無愛想にできたてのハンバーグ定食を晴子に差し出した。 「…うわっ、なんやこれ…真っ黒や」 やはりさっきの事が往人にとってストレスになったのか、 弱冠だが、ハンバーグを焦がしてしまった。 「まっ、せっかくできたものやからな…とりあえず食うてみよ…」 晴子はハンバーグに箸をのばす、そして小さく切り分け、 その中の一つを口の中に入れた。 暫くの間…そして… 「不味い…こんなもの人の食いモンやないな」 一言そう言って、立ち上がった。そして店を去ろうとしたその時、 「ねぇ…どこが不味かったのかな…」 晴子の前に小さな影が現れた。それはみちるだった。 「ねぇ…どこが不味かったのかな…」 みちるは同じ言葉を繰り返す。 「みちる…」 往人がみちるを止めに入ろうとする。だが、 「ねぇ…どこが不味かったのかな…」 みちるはさらに繰り返した。その目は真っ直ぐ晴子をみつめていた。 「あのなぁ…」 晴子は重い口を開いた。 「焼き方、盛り付け、どれを取っても最悪や。下準備からしていまいちやし…」 「下準備も?」 みちるは聞き返す。そして晴子は 「そうや、下準備もいまいちや、どや納得したか?」 と言い放ち、店の前に止めてあるバイクに乗り込もうとした。 が、みちるはバイクの前に立ち塞がった。 そして… 「焼き方・盛り付けは全部、国崎往人がやったから、あまり良くなかったかもしれないけど…」 みちるの口調は段々強くなっていった。 「美凪の下準備に文句をつけるなんて、許せない!」 この時、往人は『オレのことはどうでもいいんかい!』と心の中で呟いた。 「なんや、やるんか〜?度胸だけはええなぁ」 「むむむ…みちるだってやる時はやるもん!」 「面白い、やったろうやないか…」 晴子は乗り込もうとしたバイクから降りた。そして… みちるVS晴子の戦いが始まった。が、 「やめろ、みちる!」 すぐに往人がみちると晴子の間に止めに入った。が、 「ぐはっ!」 往人はみちるが放った飛び膝蹴りと、晴子が放ったかかと落としを同時にくらった。 「…」 暫く何も喋れなくなった。 「よくも国崎往人を〜」 「なんや、あんたがやったんやろ!」 どっちもだろうというツッコミは止めておこう… もう、この二人は止められないな…と誰もが思った瞬間 「やめて…みちる」 病み上がりの美凪が騒ぎを聞き、駆けつけた。 美凪はフラフラになりながらも、みちるの側に行こうとした。 「にょわっ!美凪〜」 そんな美凪の姿を見て、みちるは晴子とのことを忘れ、美凪の側に駆け寄った。 「大丈夫?美凪〜」 美凪は近寄ってきたみちるの頭を撫で、みちるの感情が落ち着いたのを確認し、 今度は晴子に向かって謝罪した。 「申し訳ありません」 「ホンマやわ、この店は客に対する礼儀がなっとらんわ」 美凪に対して辛くあたる晴子…美凪はただ平謝りするだけだった。 こうして騒動はおさまったものの、この事件が噂になり、 翌日からのみちる食堂の客足は減っていくのだった。 <つづく> ☆GGG、機会があったら見ます〜(11/12(日)1:10) |
| MOKONA | 見てください<GGG(11/11(土)21:56) |
| ABS | すみません。昨日闘票できませんでした。(11/11(土)20:50) |
| エディフィル | 歌だけ知ってたんすか・・・(あせ(11/11(土)20:01) |
| まんどくの父 | 渡る世間はみちるばかり 第6話 耐えるみちる食堂 ここは…(略)…今日は一体どんな騒動が起こるのだろうか? 「美凪〜大丈夫?」 みちるは心配そうに布団の中にいる美凪を見つめた。 「ええ、大丈夫よ…」 美凪はみちるを安心させるべく、優しい言葉でみちるに語った。 美凪は風邪を引いた。と言うのも、事の発端は みちるの提案により、定休日だった昨日、 みんなで紅葉を見に行こうと山に向かったが、山は針葉樹ばっかり 折角来たのだからと、山道を散策したものの、途中で雨が降り出し、 目的地に着いた頃には往人も美凪もみちるもみんなズブ濡れだった。 「どうする?今日は臨時休業にするか?」 往人が二人の様子を見ながら、話し掛けてきた。 「そうですね」 美凪は答えた。だが、 「みちるは今日も店を開けたい…」 実はみちるは知っていた。昨日の深夜、疲れきったはずの美凪が 明日の開店のために下準備していたことを… だからここで臨時休業にすると、下準備の全部が無駄になってしまう訳である。 「そうだな…」 その事実は往人も知っていた。だから往人もみちるの意見に従ったのである。 「大丈夫ですか?」 美凪は心配そうに往人を見つめる… 「大丈夫だ。遠野が昨日準備してくれたお陰で、肉を焼いて盛り付けるだけで 済みそうだからな…流石にそれくらいオレでもできるだろう。」 「うん、国崎往人の言うとおりだよ!」 みちるにも促された美凪は今日の開店を了承するしかなかった。 こうして、今日もみちる食堂は開店する事になった。 「にょわっ!いらっしゃい〜」 そして、客はそれなりにやって来た。 調理場に立つ、往人の姿に驚きはするものの、 誰も文句は言わないし、いつもより忙しくなるよりは特に問題は無かった。 だが、 がらがらー 「にょわっ!いらっしゃい〜」 「なんやこの店、こんなちびっこが働いてるんか?」 ドぎつい関西弁…何と晴子がみちる食堂にやってきた。 晴子は調理場に往人の姿を見つけると、そこから一番近い席に腰を下ろした。 そして、メニューを見て一言、 「なんや〜、ハンバーグしかないんかい、この店…あんな子供の食いモンのどこがいいんかなぁ… ま、しゃーないな…んじゃ、このハンバーグ定食ゆーんとビールくれい」 たまらず往人が出てきた 「あのなぁ…平日の昼間っから子供を持つ親が酒飲むのか?またどうせ、 バイクに乗ってきたんだろうが…」 注意された晴子はかなりムッとした表情になっていた。 「この店は客に文句をつけるんかいっ!そんな店聞いたことあらへん!」 あまりにひどい、晴子の態度に 「なんだと〜」 往人がカウンターを乗り越えようとした。 その時、 「国崎往人〜」 みちるが不安そうに往人の服を引っ張った。 「ああ…そうだったな…」 ここでもめ事を起こしては他のお客様や奥で寝ている美凪に迷惑がかかる。 みちるに促された往人は調理場に戻っていった。 <つづく> 本家(AIRファン同盟)はまだ第8話… これはホンマに追いついてしまうなぁ… ちなみにガオガイガー自体は私は1回も見たこと無いです。(マテ(11/11(土)1:38) |
| 芽道 | (11/11(土)0:26) |
| エディフィル | 元が、ほとんど知らないから・・・(爆)(11/10(金)21:11) |
| MOKONA | (11/10(金)21:00) |
| ユミヤ | にょわわわっ。 すごいすごい。 がんばって二番を作ってください。(11/10(金)17:28) |
| まんどくの父 | とりあえず、今回は…みちる替え歌のガオ●イガーVerの 1番だけできたのでアップ〜 にょわわっ にょわわっ! はんばーぐ にょわわっ にょわにょわ はんばーぐ 走れ! 美凪の待つ駅舎 赤いついんてーる 青のリボン 季節は真夏 ムシ暑い ムカツクあいつ 倒すため 今こそ 立ち上がれ 美凪の悲しみほじ返す そんな往人をブチ倒せ! にょわわっ にょわわっ! はんばーぐ にょわわっ にょわにょわ はんばーぐ 玉葱パワー 全開だ 今だ 国崎粉砕だ ガッツ全開 「美凪をいじめるなーーーーーーー」 奇跡 神秘 真実 夢 誕生!悲しみ乗り越え生まれた ぼくらのちるちる〜 はっはっはっはっはんばーぐ 今後、修正及び2番を作って何とか完成を目指す予定! 何かアドバイスがあったらよろしくお願いします。 では〜(11/10(金)1:39) |
| 芽道 | にょわー(11/10(金)0:28) |
| エディフィル | (11/9(木)21:32) |
| MOKONA | (11/9(木)21:09) |
| ABS | (11/9(木)18:57) |
| ユミヤ | にょわわっ!(11/9(木)17:48) |
| まんどくの父 | 渡る世間はみちるばかり 再放送 第5話 やっぱりはんばーぐ ようやくみちるの事を思い出した往人は学校の外に向かって駆け出そうとした。が… 佳乃「あっ、往人くん待ってよ〜」 佳乃にTシャツのはじっこを掴まれてしまう。 これによって、バランスを崩した往人はそのまま前へ… どっしーん コケた… 佳乃「わっわわわっ…」 更にTシャツを掴んでいた佳乃もそれに続いた。 どっしーん 往人「ぐげっ」 佳乃は往人の上に落ちてきた…しかも肘から落ちてきたので 見事にエルボーが決まった。 佳乃「わーい、往人くんとぷろれすごっこだ〜」 往人「…」 佳乃「往人くん、どうしたの?」 往人「…」 佳乃「もしかして痛かった?」 往人「…」 往人は何とか立ち上がったが…何も喋らず、歩き出した。 佳乃「あっ、待って、どこいくの?そっちは校舎だよ〜」 往人「…」 とにかく佳乃から逃れるため、往人は校舎へと歩いていった。 とりあえず、人気の無さそうなところを目指す。 往人「ゲホッ…グホッ…ゴホッ…」 往人は背中を強く打ちつけたためか、暫く息ができなかった。 で、こんな所をだれかに見られたら恥ずかしいので、往人は先を急いだ。 往人「グホッ…ぜ〜…ゴホッ…ぜ〜…」 息があがりつつ、往人が辿り着いた場所は屋上前のドアだった。 ここには誰もいないだろう…と、ドアを開けた瞬間! ??「わぁ…おいしいよ〜とうふはんばーぐ♪」 もうすっかり暗くなった空の下、明るい声が聞こえた。 どうやら先客がいたようだ… 向こうもこっちに人がいるのに気付いたらしく、急に静かになった。 とりあえず、戻ろうとしたその瞬間! ??「でたな〜誘拐魔め〜〜〜〜〜!!!」 往人の腹部に蹴りが入った。 往人「ぐはっ」 ??「んにゅぅ〜〜〜???何か国崎往人の声が聞こえたような…にょわっ!国崎往人だあ〜」 そこにいたのはみちるだった。 みちる「声出してくれないから誘拐魔と間違えちゃった…手屁ッ」 往人「手屁ッ…じゃない!」 ゴツン みちる「んにゅぅ〜〜〜」 往人「まったく…お前を探しに来たと言うのに…」 「途中でみちるの存在を忘れていただろう…」というツッコミは入れないでおこう… みちる「にょわっ!国崎往人も心配して来てくれたんだ〜」 往人「『も』?」 美凪「国崎さん、やっと来ましたね…」 往人「なんだ…遠野も来ていたのか」 美凪「私もみちるに誘拐魔と間違えられましたけど」 みちる「んにゅぅ〜〜〜一人はやっぱり寂しかったんだもん…」 美凪「国崎さんもお弁当食べます?」 みちる「美凪のとうふはんばーぐ、おいしいよう」 なるほど…と往人は思った。 美凪はみちるがココに来ていると思って、新しくできた本物の豆腐ハンバーグを ここに持ってきた訳である。 往人は二人の付き合いの長さに感服した。 こうして3人は星空の下、仲良く(?)夕飯を食べた訳である。 もちろん、みちるも美凪の本物の豆腐ハンバーグには大満足だった。 そして帰り道… 往人「ちょっとさ、考えたんだけど…」 美凪「何ですか?」 ちなみにみちるは往人におんぶされながら寝ていた。 往人「新メニュー、やめようかと思ったんだ…」 今日一日を通して、往人は別にハンバーグだけでもいいかと思った。 それがみちる食堂の売りなのだから… 美凪「そうですね…みちるもできればメニューを増やさないで欲しいって言ってました。」 こうして、みちる食堂の新メニュー案はボツになった。 だが、みちる食堂は今日もそれなりにお客さんが来てくれている。 そして今日も明るいみちる食堂の一日が始まる。 <第1部完> ☆エディフィルさんへ ハマってる物…聞くだけ野暮でしたね… このままだと本家のSS(AIRファン同盟)に追いつく勢いだな… もしかして同時放送になるかも!?(11/9(木)1:33) |
| 芽道 | (11/9(木)0:32) |
| たけお | うにゅ〜。。(11/9(木)0:21) |
| エディフィル | ハマってるもの・・・? ぎゃるげ(ぉ(11/8(水)21:54) |
| MOKONA | 忘れてたよ(^^;(11/8(水)21:01) |
| ABS | ポテトの正体・ポテトはAIBOの最終形態である(のかも?) ・・・全くみちるとは関係ないことだが・・・(11/8(水)20:19) |
| 芽道 | (11/8(水)13:53) |
| まんどくの父 | 渡る世間はみちるばかり 第4話 ボーリングは楽しいよ♪ 往人が学校に辿り着いたとき、日は既に傾いていた。 往人「さて、佳乃を探すか…」 息絶え絶えだが、何とか人形を取り返さないといけない往人は 一休みすることなく、学校の中に突入していこうとした…が、 往人「うわっ!!!」 往人の目前に丸くて白い物体が迫ってきた。 もちろん、往人はよけるヒマがなかった。 往人「あでっ」 ??「ぴこ〜」 往人の顔面にぶつかったその白い物体は謎の鳴き声を発して地面に落ちた。 往人「うぐぐ…なんだ?一体…」 往人は地面に転がる白い物体を掴んだ… ポテト「ぴこ〜〜〜〜〜」 ぶつかったのはポテトだった。 ??「ポテト〜だいじょうぶ〜?」 向こうの方から聞き覚えのある声が… 往人「そっか、これはお前の仕業か…佳乃…」 佳乃「あれ?往人くんだあ〜」 向こうからやってきたのは佳乃だった。 往人「佳乃…今、何をしてたんだ?」 佳乃「えっ?…ポテトと一緒にボーリングごっこしてたんだよ」 ポテト「ぴっこぴこ〜」 往人「ポテト…お前、ボーリングの玉か…」 ポテト「ぴこ〜」 何故、ボーリングの玉だったはずのポテトが空中を飛んできて往人に ぶつかったのかは「企業秘密です。」(マテ 佳乃「で、あれがボーリングのピンだよ」 往人「どれ?」 佳乃が指を指す先を見た往人、そこにあったのは… 往人「ああーっ!!オレの人形〜」 佳乃「どうしたの?往人くん?…あっ、それ往人くんの人形だったんだあ〜ポテトがくわえてきたから、てっきり捨てられてた物だと思ったよ〜」 往人「…」 佳乃には言い返すことができそうにないない往人は汚くなった 人形を抱えた後、ポテトの側に歩み寄った。 往人「なぁ…こうなったのはお前が、オレの人形を奪っていったからだよな…」 ポテト「ぴこ?」 そして、ポテトを持ち上げると… 往人「『永遠の世界』まで飛んで逝けぇぇぇぇぇ〜〜〜っっっっ」 ポテト「ぴっこぴこおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜ーーーー………」 (えいえんはあるよ<マテ) ポテトは星となった。 佳乃「今度は往人くんと一緒にロケット発射ごっこ?いいなあ〜」 こっちはのんきだった。 往人「ふぅ…とりあえず、用事はこれで終わった訳だ…じゃな、佳乃」 佳乃「ええ〜っ、往人くんもう帰っちゃうの?」 往人「ああ、そろそろ帰らないといけないなぁ…メシができている頃だし…」 ここで、往人はあることに気付く… 往人「そうだ!オレはみちるを追いかけてたんだ!!」 やっと本来の目的を思い出したようだった。 だが、もう字数が無い…次回へ続く! (あれ?みちるの出番は?…聞かないでくれ…) ☆おまけコーナー 間もなく冬です…肉まんの季節ですねぇ… ってことでDXハンバーグまん! 今、ハマってます。 皆さんは何かハマっているモノありますか?(11/8(水)2:19) |
| えみりあ | がんばれ〜(11/8(水)0:39) |
| エディフィル | でぃばいでぃんぐ☆どらいば〜♪(ぉ(11/7(火)21:42) |
| ABS | 少なくなっているような・・・。(11/7(火)19:36) |
| えみりあ | (11/7(火)3:33) |
| まんどくの父 | 渡る世間はみちるばかり 再放送 第3話「みちるちん、大ピンチ(笑)」 往人「待て!ポテトっ!!人形返せ〜!!」 ポテト「ぴっこぴこ〜」 みちるを探しているうちにポテトに人形を奪われた往人は みちるのことをすっかり忘れ、ポテトを必死に追いかけていた。 往人「はぁ〜はぁ〜…さっきからずっと走っていたから…きついぞ…」 さっきまでみちるを探すためにあっちこっち走り回ってた往人は 体力の限界か徐々にペースが落ちていき、ポテトからどんどん離されていった。 往人「だめだ…休む…」 海沿いの堤防に行き着いた所で、往人は一休みすることにした。 往人「ぜぇ…ぜぇ…」 空を見上げながら、肩で大きく息をしていると、ふいに背中に冷たい感触がした。 往人「うわっ!つめてぇ」 背中にあったその冷たい物を手で払うと、それは地面へと落ちていった。 観鈴「往人さんひどいよ〜せっかくジュース買ってきたのに…」 往人「なんだ、観鈴か…ビックリさせるなよ…」 観鈴は落ちたジュースを拾い、そしてそれを往人に手渡した。 往人「いいのか、貰って?」 観鈴「うん、往人さん疲れていたみたいだから…」 往人は手にしたパックのジュースにストローを差し込み、一気に飲もうとした。 が、出てこない…もう一度吸ってみるが…やはり出てこない… 往人「おい、観鈴…」 往人は低い声で続けた。 往人「頼むから、ゲルルンジュースを飲ませようとするな!」 往人はストローを差しっぱなしのゲルルンジュースを観鈴に向かって投げ返した。 慌てて拾う観鈴 観鈴「往人さん、いらないの?」 往人「オレの状態を考えろ!こんな疲れている時にそんなもの飲んだらもっと体力使うわっ!」 観鈴「おいしいのに…」 観鈴は渡されたゲルルンジュースを飲んだ。だが、やはり大変そうに見える。 観鈴がゲルルンジュースを飲み干すのに10分くらいかかった。 往人「ところで観鈴、ポテト見なかったか?」 観鈴「往人さん、ポテトって何?」 往人「そうか、お前は見たこと無かったのか、ポテトと言うのは、白くて丸い地球外毛玉生物のことだ。」 観鈴「う〜ん、地球外かどうかはわからないけど、それに似た犬なら学校で見たよ…」 往人「そうか、学校か!アイツ、佳乃の所に逃げやがったな…よし、ちょっと行ってくる!」 観鈴「またね、往人さん」 往人「ああ」 観鈴と別れた往人は学校に向けて走り出した。 その頃、学校の屋上では… みちる「んにゅぅ〜〜〜結局、ここに来ちゃった…」 幸か不幸か、往人に忘れられた存在になりつつあったみちるがいた。 みちる「ここなら、誰も来ないよね」 その時、 ぎぃ… みちる「にょわっ!だ…誰?」 果たしてみちるの下にやってきたのは?噂の誘拐魔なのか? とにかく、観鈴ちん、ピンチならぬ、みちるちん、ピンチな状態なのでした。 <つづく> ☆おまけコメント♪ 今回のお題「替え歌」 現在、みちるの替え歌制作中!ガオガイガーの歌で作っています。 できあがったら、ここで発表しようかな…ってことで、お楽しみに… (でも、あまり期待しないでね…) ではでは〜 (11/7(火)1:10) |
| 芽道 | ま、まずいっ。どんどん引き離されてるような・・・(11/7(火)1:01) |
| ことしいす@なみにさ | みちる陣営の皆様、初めまして ファン同盟の面々が多いですね、再放送していますし。 某人から援軍要請があったので援護闘票します。 深原さんには色々ご恩がありますからね・・・(某人って、深原さんのことではありませんが)(11/7(火)0:20) |
| ABS | (11/6(月)21:19) |
| エディフィル | うぐぅ・・・コピペですか(爆)(11/6(月)20:52) |
| 岡野愛博 | 僕はロリコンなのでみちるが一番好きです(11/6(月)13:37) |
| えみりあ | あぁぁごめん、みちる。。。(11/6(月)11:09) |
| まんどくの父 | 渡る世間はみちるばかり再放送 第2話 傷心のみちる 行く当てもなく食堂を出てきてしまったみちるだが、 気が付いたら、いつもの駅舎にいた。 みちる「はぁ…」 ガックリと肩を落としてベンチに腰をおろす。 みちる「あんなのはんばーぐじゃないよう…」 その表情は暗かった。 一方、その頃みちる食堂では… 往人「帰って来ないなぁ…」 美凪「気になりますか?」 往人「い、いや…そんなわけないぞっ(汗)」 往人も動揺を隠せずにいた。 まさか、アレくらいのことで泣かれるとは思っていなかったからだ… 豆腐ハンバーグ…普通は玉葱なんて入って…ってあれ??? 往人「あれ?でも、豆腐ハンバーグってこれとは違ったような…」 美凪「そうでしたっけ?」 往人「そうだ…これは、『豆腐ステーキ』じゃないのか?」 美凪「そう言われれば…」 往人「豆腐ハンバーグは豆腐入りハンバーグのことだったんだ!」 なんと、二人とも豆腐ハンバーグと豆腐ステーキを勘違いしていたのだ! 往人「なぁ遠野、もう一度、豆腐ハンバーグ作ってくれないか?」 美凪「わかりました」 往人「オレはちょっとでかけてくるから…」 再び、美凪は調理場に立ち、往人は外へ向かって走り出していった。 その頃みちるは… みちる「ぴこぴこ」 ポテト「ぴこっ」 みちる「ぴこぴこっ」 ポテト「ぴこぴこぴっこり」 退屈だったので、ポテトと話をしていた。 そこに… 往人「お〜いっ、みちる〜」 往人の声が遠くから聞こえてきた。 みちる「にょわっ!国崎往人だ…どうしよう…」 戸惑うみちる…そして、 みちる「えっと…逃げるっ!」 (←それはあゆのセリフでは?) みちるは逃げ出した。 往人「はー、はー…ココにもいないのか?」 ほんの数秒の差で、往人はみちるのいた場所にやってきた。 往人「仕方ない…あっちに行ってみるか…」 と、駆け出した瞬間 ぐにゅ 往人は何かを踏んづけた。 おそるおそる往人は足をどけてみる。そこには… 往人「な、何だ?この白くて丸い地球外毛玉生物は???」 ポテト「ぴこ…」 往人が踏んづけたのは、さっきまでみちると話をしていたポテトだった。 往人「ポテト…お前、こんなとこで何やってんだ?」 ポテト「ぴこっ!」 どうやらポテトは踏んづけられたのでちょっと機嫌が悪いみたいだった。 ポテト「ぴっこぴこ〜」 ポテトは一瞬の隙を突き、往人のポケットにあった人形に噛み付き、それを持ったまま逃げ出したのだった。 往人「ま、またなのか〜〜〜」 こうして、往人はみちるとポテトを同時に追いかけないといけないのでした。 (↑ココだけ渡る世間風) 果たして、みちるに追いつくのはいつなのか? <つづく> ☆実は今回はAIRファン同盟のまんまの文章です(汗(11/6(月)1:28) |
| ABS | (11/5(日)23:18) |
| エディフィル | 修正された所を探してみる(ぉ(11/5(日)19:51) |
| 芽道 | (11/5(日)15:07) |
| まんどくの父 | みちるSS 「渡る世間はみちるばかり 再放送」 第1話 豆腐はんばーぐ ここは片田舎にある小さな食堂『みちる食堂』である。 ただし普通の食堂と違うのは、メニューが「はんばーぐ定食」しかない所である。 だが、従業員のユニークさから地元では大人気の食堂となっている。 ちなみに従業員は3人 オーナー兼接客担当のみちる、調理担当の遠野美凪、 駅で寝ているところを無理矢理つれてこられた国崎往人の 3人である。 往人「なぁ、何でハンバーグしか無いんだ?」 みちる「国崎往人はうるさいの」 ゴツン! 往人「ハンバーグを売りにしていくのもいいが…もうちょっとバリエーションを考えた方がいいぞ」 美凪「そうですね…それでいい?みちる」 みちる「んにゅぅ〜〜〜美凪がそれでいいなら…みちるもいいよ」 美凪「でも、国崎さん、どういうハンバーグを作るんですか?」 往人「う〜ん、そうだなぁ…TVでも見て、ヒントを得てみるか…」 TVをつけてみると、ちょうど人気生活情報番組「発掘あ●あ●大辞典」が放送されていた。 みちる「んにゅ?歯周病???」 往人「お前みたいに歯を磨くのが面倒くさいって言ってるヤツがよくかかる病気だな」 バキッ 往人「うぐっ…」 みちる「国崎往人はうるさいの!みちるだってちゃんと歯くらい磨くっ!」 美凪「へー、歯周病対策には豆腐が有効なんですね…」 往人「豆腐?…それだ!豆腐ハンバーグなんてどうだ?」 みちる「とうふ?」 往人「そうだ、豆腐ハンバーグだ!ヘルシーで女性にも大人気間違いなし!これでウハウハだ!」 美凪「ウハウハ…」 みちる「みちるは『はんばーぐ』なら何でもいいよ」 往人「よし、決定だ!早速、試作品を作ってみよう!」 早速、美凪が豆腐ハンバーグを作ってみた。 こんがりと焼けた豆腐…そこに醤油をベースにしたソースがかけられており、 たまらない匂いを放っていた。 美凪「完成」 往人「おおっ、うまそうだな」 みちる「…」 完成と言うのに、みちるの顔は浮かばなかった。 美凪「みちる、どうしたの?」 みちる「…」 往人「ほら、豆腐ハンバーグだぞ?」 みちる「…ねぇ…これは本当に『とうふはんばーぐ』なの?」 往人「そうだが…?」 みちる「こんなの…」 往人「どうした?」 みちる「こんなの『はんばーぐ』じゃないっ!豆腐を焼いただけだよぅ!玉葱が入っていないものを『はんばーぐ』とは認められない!」 往人「おいっ!待てどこに行くっ!!!」 涙目のみちるは店を飛び出していった… 美凪「みちる…」 果たしてみちるは戻ってくるのか? さいさき不安なみちる食堂なのでした。 <つづく> (11/5(日)2:21) |
| 深原 | (11/5(日)1:47) |
| ABS | (11/4(土)12:36) |
| MOKONA | (11/4(土)4:17) |
| まんどくの父 | エディフィルさん… ここでもSSを書いたらオイラ死にますって… ってことで「渡る世間はみちるばかり(補正版)」をこっちでも 載せようかと思います。 (まだ読んだこと無い人の方が多いと思うので…) 明日から再収録開始予定♪ お楽しみに〜ってあまり期待しないで下さい。(11/4(土)0:49) |
| 芽道 | 深夜に密かに一票。これで5位ですね。(11/4(土)0:10) |
| エディフィル | まんどくの父さん・・・ここでもSS連載開始ですか?(ぉ(11/3(金)20:44) |
| えみりあ | 復刻Kanonのほう、ゆうべ日付変わる前に投票してしまい一日2票入れてしまったけど、今日入れないで置くので今日の分として、不正にしないでください〜(涙)(11/3(金)7:47) |
| MOKONA | お?・・(11/3(金)4:27) |
| ABS | メテオ!( ・_・)ノ ミ★ (11/3(金)4:16) |
| まんどくの父 | みちるの為ならSSだって書くぞ! (あまりみちるの出番が少ないが…) ってことでエディフィルさんこちらでもよろしくです〜(11/3(金)1:09) |
| 深原 | (11/3(金)0:55) |
| 芽道 | 頑張れ、みちるっ!晴子さんが目前に・・・(11/3(金)0:12) |
| エディフィル | 増えた♪増えた♪(ぉ まんどくの父さん、よろ〜♪(11/2(木)20:57) |
| ABS | (11/2(木)10:23) |
| MOKONA | (11/2(木)5:16) |
| まんどくの父 | 初めまして〜の方も、そうでない方も とにかく、こんばんはです〜 ついんて〜ら〜のまんどく父と申します〜〜〜 本日よりこっちでも参戦します〜 (こっちは1日1票か…ホッ) どうぞヨロシク〜〜〜 では〜(11/2(木)3:19) |
| えみりあ | やっとふえてる・・・(11/2(木)1:35) |
| 深原 | (11/2(木)0:16) |
| 芽道 | にゅー、聖さんに追いつかれてる・・・(11/2(木)0:13) |
| 芽道 | 今度こそは、上位クラスに・・・(11/1(水)23:38) |
| ABS | (11/1(水)19:11) |
| エディフィル | 死(ぉ(11/1(水)18:46) |
| 深原 | (11/1(水)17:57) |
| MOKONA | 2票目にょ(11/1(水)13:20) |
| えみりあ | うぅぅまだみちるに1票もはいってないとは。(涙)(11/1(水)1:07) |